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NPO法人地域医療を育てる会のブログです。
育てる会のメンバーが市民の目で医療について感じたことを書きます。
皆さんのご意見をお待ちしています。

 

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投稿者:Yukitake
たしかに医者語と住民語の通訳は必要ですね。私にちょうど良い役回りかもしれません。

http://www6.plala.or.jp/yukitake/
投稿者:haruefjmt
ブログを拝見しました。
Yukitakeさんの文章の中にある、双方の歩み寄り、とても重要ですね。
制度の問題よりも、こちらのほうが重要なのではと思うほどです。

医者語と住民語(患者語)の通訳をする存在が必要だと思っております。
投稿者:Yukitake
私自身が医師であると同時に脊髄損傷というハンディを持つ患者でもあります。
そういう点で両方の立場を理解する事が少しは出来るのではないか、また何か役に立てる事があるのではないかと思っています。

http://www6.plala.or.jp/yukitake/
投稿者:haruefjmt
Yukitakeさん、書き込みありがとうございます。
昨日も、夢プロの会議で7時から10時まで缶詰でした。
この会議では、地域の医療をどうやって構築するかを、医師を地域で育てるという切り口から検討しています。
崩壊を食い止めるのは、「責任転嫁」「責任追及」ではなく、「育てる」視点だと思います。

7月のシンポジウムで、お話できるといいですね。よかったら声をかけてください。
投稿者:Yukitake
医療崩壊について調べていて、こちらのNPOの取り組みを知りました。
私は1年半ほど前に外房エリア(長生郡)に引っ越してきましたが、そこで初めてこの地域の医療事情を知りました。
医療崩壊には色々な要素が絡み合っており、正直先が見えないような状態です。
しかし、そのような現状において「地域で医療を育てよう」という活動が行われている事にとても感銘を受けました。

私はこの4月から某大学医学部大学院に行っています。
そのテーマとして医療崩壊について興味を持っています。
7月のシンポジウムにもできたら参加したいなと思っています。

http://www6.plala.or.jp/yukitake/
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