ついに!  

こんばんわ、流浪のスノーボードコメンテーター”141”です

本日も雪の魅力に取り付かれて止まない雪狂心者の皆様を恍惚の花園へとご案内いたしましょう・・・

では、本日の御用向きはお待かねの国内変。
あれ!?国内編です・・・

海外編ではブランドのアリなしを判別する方法を中心に書きましたが、国内編では・・・むずかしいな、書きにくいですね。
軽いところからいきましょう。

最近人気の国産ブランド。
俗にいうドメスティックブランドという奴です。

当時(走りのころ)はドメスティックブランドといえば、
国産”ってのがキーポイントでした。

そのくらい海外ブランドの品質のバラツキがひどく、
嫌気をさしたオシャレボーダーがこぞって
ドメスティックブランドを使い始めました。

ここで(1次ドメスブーム)ドカンときたのが、
ウェアブランドの○ールと○オンです!
当時の○ールは○トーミー系として、○オンは北海道系として人気爆発!
次に(2次ドメスブーム)プロライダー平岡が○イス28のボードでトヨタビッグエアーで大活躍!ここからドメスボード人気爆発!
さらに(2次ドメスブーム)ここで、ウェアの上下同色が大大大ブレーク!!!○ジタル、○ールドアウト、○EWを中心にウェアはみんな上下おんなじ色になりました。赤、黄色、青、緑、信号機かっていうコミュニティーも数多く見られました。

この辺からドメスブランドは”国産”ブランドではなく、
インターナショナルな意味で
JAPANブランドになった訳。
だって生産は海外がほとんどだから、国産じゃないもの!
長いけど、書かないと気がすまないのさ。

○ラックスあたりは始めは海外ブランドのような展開でした。当時人気の○ェイミー、○レイズなんかをヘッドライダーとして、JAPAN企画、海外生産だったのです。最近じゃ、人気にあやかって、ドメスブランドですよ〜みたいにね。なんだそりゃ!物はいいので、文句はないのですが、当時の広告がずるいよね〜。

ウェアブランドはほぼ100%海外生産。
これはしょうがないけどね。海外のほうが品質が上なんですから、感謝。

でも、ボードだけは違います!
日本に工場があるのです。知ってるだけで、6ヶ所も!
ボードは工場でかなり性能に差がでます。
値段にも差が出ていますが。
認めている工場は3ヶ所。どこかはいいません。認めていないブランドはオススメしないだけ。

この辺からの見分け方は海外編と一緒です。

余談ですが、ブランドのアリなしをカタログから見分ける方法を実はエロイ男子諸君はすでにできていることに気付きました!
それは”エロイお店に飲みに行くときに雑誌で探すとき、同じ検索方法をしていたのだ!!!”

ライダーを調べる=かわいい子がいるか調べる
広告のデザイン力を見る=しっかりした店か判断する
系列ブランドを調べる=系列店を調べる

おっ、同じだぁ!!!
などなど、さぁ、エロイ男子諸君!
もう、迷うことはない!いつもどおり、やればいいのだよぉ!!!
はっはっはっぁ=

いつもどおり、国内編も中途ハンパなので、続きを期待しましょう。

最近ミクシィにやたらと誘われます。
楽しそうだけど、このブログと一緒で書いたら長くなりそ〜なので、まだ手をつけてません。
そろそろやばい!?




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2006/8/19  11:44

投稿者:141

→ハコハゲさん
エレカシ!?
まさか!ただのタモリ倶楽部好きです・・・

2006/8/9  12:36

投稿者:ハコハゲ

早速レスポンス
流浪ってもしかして石井君エレカシ好き?
オレエレカシ好きー

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