書きすぎだね、やっぱり。  

書きすぎたんで、海外編はこのへんで。
国内編は・・・いろいろあるので、やめときます。

本日は〜ぁ〜と・・・

スタイルと作用と反作用の法則

書いちゃったな〜。
スノーボードでいうところの”スタイル”

何がかっこよくて、何がダサいのか???
なかなか難しいですよね、そうです、答えはありません。
誰がかっこいいかなんて、人それぞれ、そんなスタイルの追求がスノーボードのかっこよさなんです。
最近では流行のダックスタンス、10年以上前はナンセンスでした。
一部の不良ボーダーしかしてなかった。
グラトリ?10年以上前に一世風靡し、5年以上はダサイスタイルのひとつでした、今じゃ大流行しちゃって、スタイルのひとつとして確立しました。

と言うわけで、1995年の海外トランスワールドを引越しで見つけたので、写真でスタイルを各ライダーに習っちゃいましょう〜!!!

でました!メソッドトゥイーク!
何が作用反作用かと言いますと、みなさん、ボードをいろんな方向にひねりたい、グラブしながらここに持っていきたいとか、ありますよね!
でも、ボードがうまく動かない・・・
これには上半身がキーポイント、特にグラブしていない方の手の動き、位置が大いに関係します。
それは・・・ボードをボーンアウト(蹴りだしているほうの足)している足と逆ひねりの位置にそのグラブしていない方の手があるのです!!!ガビ〜ン!
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写真を見てみましょう。
コレはグーフィーフッターがストレートジャンプで飛んでいます。
ソールを見せ付けるように後ろ足の左足をひねり蹴りだしています。
グラブしていない左手は対角線上にひねり出していますよね〜!
じゃ、次。
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こちらはジェフブラッシー卿です。
やばいですね。コレはレギュラーでフロントサイドの壁で飛び出し、後ろ足を前に側面(外くるぶし)を蹴り出すイメージですね。右足と左腕が一直線になってますね〜!
ネクスト☆
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これは伝説のテリエ様。
レギュラーでバックサイドの壁で下出しのインディー!
教科書のようなボーンアウトとひねりです。
エクセレント!!!

コレまた続編で。
いつも続編だけど、まぁまぁ、バカにしながらみてくださいね。
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2006/7/26  11:01

投稿者:ハコダテハゲ

国内編も読みたいわぁどんどん書いて!
でもしがらみとかあるのかな。しがらむ事を恐れずしがらめ!

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