また事件!?  

書けないから!
だって、地下の事務所、今は倉庫メンテ室がなんと水没!!!
4日前ほどのスコールで床上浸水さ〜。
なんだよ=もぉ=
床の木材をはがす毎日・・・

というわけで、こんなイライラをぶつけるべく、ブログを書くべし書くべし。今日も家からだぜ!家のほうが落ち着いてかけるかな。

続きね、え〜、なんでしたっけ、
そーだ、そーだ、死にブランド書いて、ブランド力で、広告ライダーときましたな。

其の参  ”実績
この実績には、いろんな要素が含まれます。
簡単にはブランド創立からの年数。
前の年より悪くなるブランドは普通ありません。
社員も人間だろうから、改善、改良を要し、ニューモデルを出すわけだから、つぶれてない以上まあまあという訳。

でも、1年目みたいなブランドあるよね!今年デビューみたいな。この場合の判断は創立者が前に何のブランドにいたか、もしくはどこの工場で製造されているかです。だいぶ、マニアックになってきましたが、つき進みます。

ちなみに両方ともSHOPで聞いてわからないような店では買うべからず。そいつは偽者だ。本物を見分ける判断力を身につけ最高にかっこいい自己満足に浸ろうぞ。それでも欲しい場合はそのブランドのライダーを信じよう。

なに!?ライダーも知らないし、工場も、スタッフも、よくわからない?でも、グラフィックがかっこいい???

勝手にしろ!それもありだ!俺はなしだ!でも、昔はありだ。

昔、よくいたスノボードジャンキーは自分のスペックしか信用しなかったんだ。ウエスト、サイドカーブ、エッジ長、フレックス。この4つさえクリアすれば、ブランド、グラフィック、値段関係なかった。それほど、偽者が乱立して、信用できなかった時代でした。いまじゃありえないけどね。俺はこれで3年は行ってました。そこで思い知ったのはブランド力だね。

最後に其の四   ”テクノロジー”
スノーボードを科学するってやつです、はい。

いろんな意見があるよね、
「勢いでしょ、最後には」
「子供のころからやってれば・・・」
「○ートンでしょー、やっぱ」

一言物申す・・・道具を必要とするスポーツにおいて、道具の向上は必ず上達の道しるべとなるぜよ・・・by141

各ブランドは独自の方向性を模索しつつ、最高のスノーボードギアを作り出そうと頑張っています。成熟したと言われるこのスノーボード。
まだまだ新しい技術が毎年投入され、日々進歩しています。
各ブランドのテクノロジーを1字1句読んでみよう。
そこで、君はだまされるかもしれない、最高のギアに出会えるかもしれない。でも、動き出さないと何も起こらないだろう。うまくなりたきゃ、まずこの一歩を踏み込もう!難しかったら、相談せよ。そのためのプロショップ也。

またまた書きすぎてます。
ショコタンのブログには到底かないませんが・・・知ってる!?
書き足りないのでまた明日〜。

いまテレビはジダンネタ。
家族を侮辱されたとき、国を敵にしても切れる。。。
勝つか負けるかで生きてる世界だな、俺いけるかな〜いや自信ないッス・・・




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