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投稿者:nodatch
ここまで反響があるとは・・・。しかし、JR発足20年たっても今なお「国鉄型」が走っていたというのは「奇跡」でありましたね。昼間の特急は、ほとんどJR発足後の新車に置き換わったというのに、無策のうえ、宣伝もしないから一般客は、その存在すら知らないという人も案外多いのでは・・・。サービスというのは絶えずリニューアルしつつ、PRしなければ客離れが起きるのは目に見えています。老舗旅館だって、20年変わらずで料金も同じだったら、お得意さんだって逃げて行くでしょう。それは分かっていたのに何もしなかった(できなかった)。やはり安楽死させたかったのでしょうね。

http://homepage3.nifty.com/nodatch
投稿者:きつねのるーと
件の記事は私も読みましたです。

対北海道用の夜行列車にしても豪勢な食堂車がついていて個室仕様のB寝台があるからかろうじて勢いを保っている感じです。東京発対九州方面夜行は、悪循環スパイラルを20年間かけて突っ走りようやくその終点としての廃止が見えてきた感じがしますね。

とは言うものの、このタイミングでの乗車はタイムリーだったのかも。ブルートレインは未だにコストパフォーマンスが悪い(高い)のでそうそう乗車する機会が無いのが難点です。

http://blog.goo.ne.jp/jin-d/
投稿者:とりのさんぽ
SDTMさんが読んだと思しき記事によれば、乗客は20年前の2割にまで減っているのだそうです。でも、列車の本数と比べれば、乗車率は変わらないのでは?もしそうだとすると、金帯「あさかぜ」が登場したときにはすでに相当苦しかったと推測できますね。あの列車のリニューアルがもっと徹底していたら歴史は変わっていたのでしょうか?タラレバを言いたくはないのですが、四半世紀かけて安楽死を図ってきたような気もして、気分がよくありません。
かといって、個人としては「できるだけ乗っておく」ことしかできないのですが。
現存する9列車を、きちんとまとめて後世に伝えておくべき時期が来たのかもしれませんね。

http://blog.goo.ne.jp/torinosanpo
投稿者:nodatch
ああ、ついにその時が来たという感じですね。まずは、銀河と関西発のブルトレが消えるようですね。ただ、何の営業努力もしないで、不振だから廃止というのも・・・。サンライズは安泰のようですから、やはり「新しい」個室中心の車両にしないと、ファンだって乗る気が起きませんよね。

http://homepage3.nifty.com/nodatch
投稿者:SDTM
★ タイミングが良いのか、悪いのか
  新聞の一面に問題の「ブルトレ○止」が
  出ていましたね。

  SDTMも一度もブルトレに乗らず仕舞い
  となりそうです。

  昔は「高嶺の花」だったのですが、、

http://www2s.biglobe.ne.jp/~sdate/
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