情報館をよろしくねっ(o^-')b  

『こんなところあるよ』のいろいろな情報をブログをお借りして発信しています。

本編の『こんなところあるよ!』の活動が休止状態(情報掲載依頼があれば随時対応しています!遠慮なくメールしてくださいね)ですので、この情報館をベースにして活動は続けて行きたいと思っています。







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2010/4/5

児童デイサービス キッズルーム キャロット  ■サークル・会の情報■

野々市町に 22年4月1日にオープンしました。

定員10名のデイサービスです。
場所は、野々市町清金というところにあります。明和特別支援学校のすぐ側です。
18歳未満までの自閉症や知的障害、肢体不自由児を対象とした児童デイサービスです。
もちろん、野々市町の方だけでなく金沢市、白山市、能美市、その他の方もご利用可能です。
送迎サービスが行き届いており、デイサービスをご利用の方には、自宅から自宅まで。学校へのお迎え、自宅への送りが提供できます。

スタッフもベテランぞろいで、保育士、指導員、作業療法士が常勤で2名でしっかりとサポートします。
保護者の方や学校や保育園の先生方と密に連絡を取り合い子どもへの支援課題をクリアーするお手伝いが出来たらと考えます。日常生活のこと認知面のこと手先の運動や身体の運動のことコミュニケーションのことなどいろいろな発達に関する問題を私たちと一緒に考えて子どもへ支援していきませんか?

ホームページは、http://www.alba.la です。常時見学を受け付けています。お気軽にご連絡下さい。
担当は、本江(ほんごう)、中川(なかがわ)まで!!

石川郡野々市町清金1丁目74−3
児童デイサービス キッズルーム キャロット
пF076−227−8422 Fax:076−227−8433
メール:info@alba.la

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2010/2/2

IT社会における子育てから老後までを考える −高齢や障害から学ぶこと−  ■講演会の案内■

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2009/5/13

「特別支援教育や福祉のためのIT利活用セミナー」  ■勉強会のお知らせ■

終了しました

「特別支援教育や福祉のためのIT利活用セミナー」
―誰でも使える簡単な技術から困難を抱える子どもたちの未来を拓く―

主催:NPO法人 e-AT利用促進協会
共催:マイクロソフト株式会社、ATAC

子どもたちが学習や生活上の困難に直面した時、特別な訓練によってそれを回復したいと思うと同時に、今すぐにその問題を何とかしたいと思うに違いありません。テクノロジーによって彼らの能力を高めることはその1つの方法です。また、周囲の人がコミュニケーションに配慮したり、環境を整えたりするのも有効な方法です。手段にこだわらず、子どもたちが、分かる・出来るという体験を繰り返すことは、彼らの自信や意欲を高める上で重要です。
このセミナーは、障害のある人の生活を楽しく、豊かにしていく技術(支援技術やコミュニケーションテクニック)を学んだり、これからの障害のある子どもの新しい生き方を考えるセミナーです。普段から皆さんが使っておられる携帯電話やパソコンといったIT、また、簡単なコミュニケーションテクニックの活用を分かりやすく説明していきます。明日から家庭・学校・職場で役立つ楽しいヒントが満載です。たくさんの方のご参加をお待ちしています。

・会場および日時:

― 福井会場 ― 日時:2009年5月16日(土) 10:00〜16:00
場所:福井市地域交流プラザ(アオッサ内)研修室607
福井県福井市手寄1丁目4(JR福井駅東口より徒歩1分)
http://www4.fctv.ne.jp/~kouryu/

― 富山会場 ― 日時:2009年5月17日(日) 10:00〜16:00
場所:富山大学 五福キャンパス 黒田講堂 会議室
富山市五福3190番地(JR富山駅より 市内電車にて約20分)
http://www.u-toyama.ac.jp

・定 員: 福井会場80名/ 富山会場100名
・参加費:資料代として500円を当日受付にてお支払いください。
・申し込み:事前申し込みは不要です。当日会場で直接お申し込み
下さい。*

・問い合わせ先:
NPO法人 e-AT利用促進協会
〒101-0047 東京都千代田区内神田2-4-14-402
電話:080-1032-1705(セミナー当日のご連絡もこちらまでお願い致します)
ファックス:050-3488-4964  メール:seminar@at2ed.jp


・プログラム(福井会場・富山会場とも共通です):

10:00-11:00 「未来の教育・福祉を考える」 中邑賢龍(東京大学)
時代の変化とともに障害の考え方が変わってきています。未来の教育・福祉はどのように変わっていくのでしょうか?

11:00-11:10 休憩

11:10-12:10 「子どもの力を引き出すコミュニケーションとは?」
中邑賢龍・坂井聡(香川大学)・
コミュニケーションのとり方1つで子どもは変わってきます。皆さんが普段行っているコミュニケーションを振り返りながら、子どもの力を引き出すコミュニケーション技法を学んでみましょう。

12:10-13:10 休憩

13:10-14:10 「ケータイなど身近な道具を活用した教育・福祉」坂
井聡・中邑賢龍
身近な道具である携帯電話はコミュニケーションの道具としてだけでなく、学習や生活支援の道具として利用できます。子どもの困難さを解消する様々な使い方を紹介します。

14:10-14:20 休憩

14:20-15:20 「パワーポイントなど身近なソフトを活用した教育・福祉」大島友子(マイクロソフト)
パソコンの中には障害のある子どもたちの能力を引き出す様々知られざる機能が含まれています。ここではパワーポイントを中心に楽しい機能を紹介していきます。
*Windowsパソコンを持参していただくことでより機能を理解していただけると思います。ただし電源はありませんのであらかじめバッテリーを充電してお越し下さい。

15:20-15:30 休憩

15:30-16:00 Q&Aとまとめ
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2008/10/17

シンポジウムのお知らせ  ■講演会の案内■

終了しました


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『できないから仕方ない』と諦めていませんか。
『働く・暮らす』という当たり前(まえ)のことを、みんなで考えてみませんか。
心身ともに健やかに地域社会の一員として自立することを目指すために私たち自身の生活向上へと繋がる気づきや刺激となることを願って・・・・
本人と関係者のみならず、地域社会すべての人々が一緒に考えることで私たちのまちがかわる


【日 程】
一部  
 9:30  受 付
10:00 開会式
10:10 挨 拶
11:00 シンポジウム
11:10 来場者とのディスカッション
12:00 昼 食・休 憩

二部
13:00 個別相談会(事前受付の方のみ)


《プロフィール紹介》


○コーディネーター 
寺本 紀子 (社会福祉士)
同志社大学文学部卒 津幡町地域包括支援センター 社会福祉士


○シンポジスト  
向井 哲郎 (精神科医)
金沢大学医学部卒  ミロク町診療所院長

      
橘  裕子 (作業療法士)
国立療養所東名古屋病院付属リハビリテーション学院卒  石川県リハビリテーションセンター勤務

早川奈緒美 (就労支援コーディネーター)
富山大学教育学部卒  社会福祉法人やまびこメルクマール就労支援コーディネーター


【申込み・問い合わせ】
社会福祉法人やまびこ はばたき
    FAX 076−289−2281
    E-mail yamabiko@circus.ocn.ne.jp 
 
「申込期日は過ぎていますが、より多くの方の参加をお待ちしていますのでどうぞお申込下さい」との主催者からのメッセージです。

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