2008/1/21  3:14


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祖母の小西義甫が主宰していた「阪神押絵研究会」の師範 Tさんの作品「牡丹」
紫色のグラデーションのバックに、ブルーの花びらと葉っぱという、とてもユニークな一作です。
牡丹というと、どうしてもピンクの淡い色合いを思ってしまいますが、この幻想的な青の世界が、私は昔から大好きです。



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