MJイラストレーションズ日記

 
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:久保田寛子
岸川さんのパワーすごいです。装画の絵もすごくおもしろいと思いました。迫力があってひきこまれます。あと君野さんの絵を原画でみたいと思いました。
投稿者:あべちほ
コメントくださったみなさまありがとうございます。
今回の課題とても楽しかったです。
みんなの作品が実際に本になっているところが見てみたいと思いました。
あらためて、装画の仕事がしたい気持ちも強くなりました。
売り込みは本当に苦手ですが、がんばって行かなくてはと思います。。
投稿者:tokorimai
君野さん ありがとうございます
君野さんのピエタ ほんとにほんとにすてきでした
うっとりしてしまうほどでした・・

それと前の自分のコメントが、
ベッドの中で 眠る前に書いたので 
今読み返すとすごくやる気ない風の
コメントになってしまってました すみません。。

改めて 装画の授業 すごく勉強させてもらいました。



http://mai-w.com
投稿者:君野可代子
コメントをくださった皆さま、ありがとうございます。恐縮しきりです。

私は本の装画と聞いて縦長の絵を描くものとばかり考えてしまってましたが、教室で表紙と背表紙と裏表紙までをまるっと描かれた横長の作品を拝見して、はっとしました。特にあべちほさんのカバーは特別な本という雰囲気で素敵でした。
本田さんの作品はシンプルですが本の内容をいろいろ想像させられて引きつけられました。
トコリマイさんの「フラニーとゾーイ」はオシャレな女の子が興味を持ちそうな感じがして良いなと思いました。
他にも、読んだことない本には興味が湧いて、読んだことある本は自分では思いもつかなかった表現だったりして、とても勉強になりました。

http://kimino765.blog92.fc2.com/
投稿者:加藤佳代子
装画の課題は皆さん「力」が入っているように感じられて圧倒されました。
どの絵も本屋に並んでいても不思議ではないですね。
本田さんのキツネは存在感抜群です。
君野さんの「雪国」はかなげですごく惹かれました。女性の表情は君野さん独特でさすがですね。あべちほさん、完成度が高くて実際に本屋にあるのでは?と思うほどです。
岸川さんはインパクト強いです。思わず手に取りそう。
大橋さんの絵は温かみがあって色使いが素敵で、
本を読んでみたくなりました。

http://kato-kayoko.jimdo.com/
投稿者:tokorimai
北住さん 多田さん 大橋さん 
ありがとうございますー

装画の授業 楽しかったです
惹き付けられるイラストレーションはやっぱり
は!ってみてしまいます ね

大橋さんのやつが もう絵を買い取ってしまいたい
くらい好きでした ポストカードにしてくださいー
(せつじつ!)



http://mai-w.com
投稿者:大橋 知子
コメントくださったみなさん、ありがとうございます。恐縮です。今回の装画の授業はとても感心させられました。みなさんそれぞれの世界がでていて、とても刺激になり勉強になりました。

橋本さんの線画、特に右側の女生徒が顔を手で覆っているところの表現はすごく惹かれます。文字もいいですね。
あべちおほさんの絵は書店で並んでいるのをぜひ見てみたいです!授業でみたあべさんのもう一枚の絵も素敵でした。
トコリマイちゃんの絵は、主人公を蝶で表現しているところとか、かわいい世界観がでていていいですね。

書店でたくさん並んでいる中から、実際に手にとってみようと何か惹きつける絵を描くことは大切ですね。
投稿者:トクマルユウコ
椎木さん、袴田さんありがとうございます。

読んだことがある本は物語が分かっているので分かりやすく、読んだことがない本も、「読んでみたいな」と思うような絵ばかりでした。
皆さんの趣味がどんなか、ちらりと見える授業で楽しかったです。

本を読むのは好きですが、自分の好きな本しか読んでないので「読んでおいた方がいい本」を読んでないな、と再確認しました。ここを見て次に読む本を決めても面白そうです。


http://yukotokumaru.com/
投稿者:二十果
みなさんとても素敵。
自分の好きな本の装画というのもあるんでしょうね。
思い入れを感じます。
わたしは脱落したので、もうため息しかでません。はぁ。

橋本さんの女生徒、とってもいいです。ふたりの対比が効いていて、どんな物語なんだろうと思いました。
右の女の人が特に気になる。読んでみようと思います。
あと、君野さんと水谷さんの本は本屋さんにあったら手にとってじっとみちゃいます。
あべさんの本は、作家が持つ時代のイメージ(ちょっと昔の時代)をくつがえす新鮮さがあって、読んでみようと思いました。
岸川さんの本は、きっとその場で立ち読みを始めるなあ。

絵には本を手にとらせる力があるんだな、と今回改めて思いました。
投稿者:袴田章子
なんとすてきな装画がそろいましたね。
この授業に参加できなくて残念でした。
本田さん、すごい吸い込まれるーと思いました。
良い意味で、ぞくっとしました。
中江さんの作品の雰囲気、とっても独特ですね。藤の花をこういう表現で見るのは初めてです。
徳丸さん、ぐぐぐと徳丸さんワールドが広がっていますね。色数少ないのがまた良いですね。
橋本さん、深い想いを感じる作品ですね。理由はわからないのですが、引きつけられます。



http://hakako.arrow.jp
1|23

カレンダー

2019年
← September →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ