MJイラストレーションズ日記

 
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投稿者:長光雅世
当日、皆さん凄くて圧倒されたこと、
冒頭文を読んで、ここにずらっとならぶのを見て、思い出されてきました。
いろんなタイプの絵のそれぞれの良いところが見れて、色んな良さがあることを知れています。

河村さん、たくさんあるのに全部が同じレベルに素敵なのに毎回びっくりしています。
斉藤さんの絵、前回も今回も好きだなって思いました。
阪口さんは、やっぱり凄いですね。スケール大きく味わい深くて、本当、”絵”っていう迫力に感動します。
松岡さん、原画の迫力が好きでした。
小池さんのテントのフォルム、小さなものや紐の細さ、色々くすぐられます。

私は、緊張のため、ラフな絵になってしまったので、
今度こそじっくり描いたものを、講評していただきたいです。

峰岸先生の「たくさん描け!」、とても嬉しい言葉でした。
投稿者:瀬谷カモメ
自分らしく人物を描くのも難しいけれども、モノは一層その人らしさを出すのが難しいかもしれないなぁ・・・と冒頭の安藤さんの文章を読んで一層その思いが強くなりました。
明日館Bは自分と同じく期が浅い方が多いのに、ぐんぐんと皆さんの力量が増していますね!これは自分も頑張らないと、と刺激されます☆
個人的には片山さんの柔らかい猫の感じの塗り、好きな感じです。
阪口さんのシャツ一枚なのに着ている人物まで想像できてしまう塗りや表現の深さに感服しました。
小池さんの雪山の塗り方もぐぐっと引きつけられます。
林さんの猫カフェ、また面白くて見入ってしまいます。1枚で空気や物語を感じられるのが魅力です。
波田さんの独特な猫のフォルムやザラッとした色の塗りが素敵ですね。
今回は(も?)色の塗り方や使い方に味があるなぁと感じて惹かれる作品が多い気がしました。

そして横コメントですが、北住さん、とても参考になる本の紹介を有難うございます!自分もデジタル面の色味調整には悩まされているので、早速読んでみようと思います♪

http://ameblo.jp/kamome-works/
投稿者:松島由林
当日もステキだなあと思ったのですが
あらためて安達さんのオイルサーディンの絵があたたかくていいなと思いました。
あとピックアップとは違う絵だったのですが、河村怜さんの水色っぽい女性の絵がすごくステキだなと思ったのを覚えています。(もちろんこちらの絵も本当にステキです)
課題がまにあわず絵が持って行けず
本当に穴があったら入りたい気持ちでいっぱいです・・・最近自分の中でなんだか絵がまとまらず描けないことが多いです。でもみんなそういうのを乗りこえてがんばってるんだなあといつも励まされます。
投稿者:林宏之
今回初めて明日館Bに振り替えて、普段あまり見ることのない、明Bの方たちの原画が見られてよかったです。
中でも安達さんの絵の質感、河村さんの絵のクオリティの高さ、柳澤さんのカラフルなマカロンが印象に残りました。

確かに猫を描いた絵が多いですね。僕は猫カフェ好きと言っておきながら、最近は残念ながらあまり行けてません。
投稿者:宮前 伊津子
講評で先生が「ひっかかり」のお話をして下さって、
「悪くない」絵と
「いい」絵、の隔たりについてずっと考えています。

今回自分では、前回(明A「秋」)の反省をふまえて、どうにか色には気をつけたのですが、やはりどうにも物足りない絵だなーと思うので、
沢山描いて、自分らしさと「ひっかかり」を見つけていきたいです。


安達さんの原画のツヤが印象深かったですが、画面でマットな感じになっても、線にすごく味わいがあって魅力的ですね。
河村さんはどれもクオリティの高い絵を沢山描いてこられていてすばらしかったです。見習わなくては。
たしかにもう少しグレートーン(?)だったように記憶していますが、とてもすてきな絵だと思います。
(何点か、他のかたのも原画よりちょっと赤みよりで明るくなっているような気もしますが・・・??)
阪口さん、渋さとユーモラスさがあって、シャツだけなのに惹き付けるのってすごいです。

皆さん、「好きなモノ」に思い入れがあるのが伝わってきて、どれも絵からパワーが出てる感じがしました。

投稿者:袴田 章子
ほんとうにみなさん、課題の意味をよく捉えて、ふだんやらないことにチャレンジしているんだな、と思いました。それは忘れてはいけないことですよね。引き締まる思いがしました。

柿沼さんの作品の色、配置が不思議な魅力をもっていて、私の心にピンときました。

クッコさん、齋藤さんの作品もまた色彩が好きです。温かいメッセージも伝わってきました。

阪口さん、なんだかセクシーです。すごく大人を感じました。

椎木さんの人物には、いつもやられたー!とおもいます。表情豊かで、みていて楽しい!

http://hakako.arrow.jp/
投稿者:銀杏早苗
北住さんのおすすめ本、私も読んでみようと思います。

どの作品も皆さんの嗜好がわかるようで、見ていて楽しいです。安藤さんはモノを描くことが少ないとありましたが、すごくいいと思いました。斉藤さんの作品はいろんな白があって描くだけでも難しそうなのに、冬の静けさまでもが感じられる作品ですね。
そして猫を描いた作品が4点も! 猫好きにはたまらんです。


http://icho.petit.cc/muscat2b/
投稿者:クッコ
安藤さん冒頭文、お疲れ様でした。
「絵にすること」がイラストレーションという言葉印象的でした。バイク事故大変でしたね・・・。靴は剥げてしまいましたが安藤さんはご無事で何よりです。

スタイルが確立されていると言っていただいてありがとうございます。わたしはこういうのしか描けないですがもっと丁寧にもっと正確によく見てというのがこれから課題です。雑にならないように描いて、絵になる絵にしたいと思います。

柿沼さん、物でも人物のときのような女らしさが出ていると感じました。
松岡さんのモノクロで魅せられる作品もすてき。
波田さんのデフォルメよかった。
椎木さんの作品、原画で見られてよかったです!
投稿者:北住ユキ
ほんとコメント困りますね〜。
安達さん、安藤さん、色が渋くてかっこいいです。阪口さん、波田さんのデフォルメした形のおもしろさ、魅力的。

色のことについて
先生のおっしゃること、かわむらさんの疑問、よく理解できます。
イラストレーターはよい素材(原画)を
提供できれば後はデザイナーに料理してもらい美味しいモノが出来上がる!
というのがベストだと思います。
ただ、持ち込み用のファイルを作ったりHPに作品を載せたりする場合に
見せたい色で見せたいというこだわりは私もあります。
河村さん、せっかくフォトショお持ちなら色補正について詳しく描かれた本がありますので、そちらを参考にされるとよいと思います。大きな画像を分割スキャニングで合成する方法なども
載っています。
玄光社「イラストを描く人のためのPhotoshop実践テクニック」
玄光社「イラストを描く人のためのデジタル制作術」
このどちらかがあればOKです。
私は理解するのにけっこう時間かかりましたが覚えておいて損はないと思います。
投稿者:由稀
安達さんのオイルサーディン、雰囲気でてますね。
私もコレ好き!
美味しいし、パッケージのデザインが好きなの。

http://www.ki.rim.or.jp/~cu-ty/
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