matsuodaの下山部ブログ

「下山部」とは目標まで到達し、かつ無事帰宅するという理念です。ぜひ心の片隅においてください。

 

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投稿者:matsuoda
重量を体重計で量ってみたら、両端のバイク側取り付け部材を除いた部分(=連結ロッドの部分)の重量は1.8kgくらいでした。
バイク側取り付け部材はそれぞれ300gくらいあるだろうから、2.5kgくらいはあるということになるかな。
普通のバイク(ママチャリとか)からすれば車体重量の10%程度なんだよね。レース用バイクからすれば20%近くになるけれど。
材料が特殊なんじゃなくて、+軽さを求めるのが特殊ということなんじゃないかな。普通の道具は強度さえあればいいわけで。
投稿者:matsuoda
部材はとてもしっかりしているけれど、取り付け部の剛性、とくにねじり剛性は弱いよ。なにしろヘッドチューブにくわえているだけだからね。締めすぎるとヘッドが歪むし傷がつくし(涙)。
部材の強度は十分だから、パイプをカーボンでリプレイスして、両端だけ製品を使えばもっと軽くなるだろうね。余裕で2kgくらいは(笑)。
本格的に軽くしたいのなら、収納のことは無視してカーボン1本モノの部材にして、両端だけ金属のクランプを取り付ければいい。カーボンにすれば軽くなるから、収納方法も変えられるかもね。

そんなことよりも、とにかく楽しいよ、これ。
投稿者:⊂(o∇n)つ
鉄か・・・重いよなあ。
なんでアルミ使わないんだろうなあ。

逆に、自転車業界が特殊(一般では超合金とも言えるジュラルミンやクロモリ鋼が当たり前すぎる)な世界てことか?
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