matsuodaの下山部ブログ

「下山部」とは目標まで到達し、かつ無事帰宅するという理念です。ぜひ心の片隅においてください。

 

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投稿者:matsuoda
>痛いときは休養
私も友人がケガしたときは口をすっぱくして再三言いますorz。でも来週は特別なんだよ。春まで動けなくなってもいいから走りたいんだよ。

>自己目的化
まあ興味が過ぎるとこういうことになるわけで(笑)。
それでケガしたら元も子もない、というのは今回で得た教訓かな。
「健康になれるなら死んでもいい」的な。

>ペダリングマスターの効果
これについては結論は出ませんね。
いいとも悪いともいえないし、出るとしても「私には合っている/合っていない」までかと。

使い方は、おそらく「好きなときに好きなだけ。ケガしない程度で。」
この道具はもも上げの意識を作るためのきっかけに過ぎないので、もも上げ意識が自然とできるようになれば不要なのかなと思う。
そういう意味ではすでに意識がある(と自分では思っている)私には不要だったのかも。
それでもいくつかヒントは得たと思うけどね。

また、十分研究を尽くされた道具ではないと思っているので、そのへんは考慮して使うのがいいと思う。怪しい道具なんだと。
よりよい道具としてはPowercranksかな。しかし価格1/10で似たような効果があるとしたら使ってみるよね?

片方のクランクの影響が反対側に出にくい、という点では評価できると思う。だからQファクターが変わらず、かつ偏心していないものがあればもっといいんだけどね。

検証したくば送りますよ(笑)。当分使えないし。
投稿者:⊂(o∇n)つ
ヒザ痛い先輩が来ましたよ。

痛いときは自転車乗っちゃ駄目です。
休養してください(当たり前だけど)

思ったのだが、「きれいなペダリング」で速くラクに走れるならいいけど、その「きれいなペダリング」に拘泥するあまり「きれいなペダリング」そのものが自己目的化してない?
竹谷さんのいう「ドンチュル」だってペダリングマスターが提唱する「きれいなペダリング」からは程遠いものだろうし。
それは、いつまで使えばいいの?練習時は常に?
それだと練習時と本番のときのQファクターが違いすぎてかえって違和感出ない?それでは本末転倒では?
ペダリングがきれいになったら卒業すればいいものなの?

使ったことないってのはあるけど、ネガティブな疑問は尽きません。
投稿者:matsuoda
うーん。これは難しいのだけれど、レースでの使用も高強度での使用もメーカーは避けるようにアナウンスしているので、今回の場合は私の完全な目的外使用ということになるから、これがダメというわけじゃないんだよね。
既に朝から外して乗っていますorz。まだ痛いです。
ロープロのクランクもいまいちだなぁ。
投稿者:⊂(o∇n)つ
乙。
正直ペダリングマスターという器具自体に疑問を抱いていたのだが、そうしてはっきり問題を起こす危険性があるなら、使うにしてもあくまで練習時にとどめるべきでは?
投稿者:おじゃる丸
朝、4度・・。寒いね。一昨年が確か2度。朝5時・・。去年は割といい天候だったけど、来週はちょっと寒そうだね。担ぎ上げが3カ所もあり、今回は何時に帰り着くか心配です。昨年は1時過ぎだったと思うが・・。
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