2007/2/21

Jackson Browne  音楽

高校生のころ西海岸の音楽、なかでもアサイラムレーベルの音楽が人気。

そのアーティストのひとり、Jackson Browneは仲間うちでもファンが多かった。



この「The Pretender」が発売された当時は、耳タコ状態で聞いてましたし。内省的な歌が多いけど、メロディもいいし、演奏も豪華。

なのに僕は今まで1枚も彼のディスクを持っていません

理由?

いつでもどこかでかかってるから「ま、いいか」という程度。
なので当時友達に録音してもらったカセットしか持っていませんです。

ふとどきな!

いまさらですが、2枚まとめ買いしました
「The Pretender」それと「Running On Empty」
どれもすっかり耳タコですが、あらためていい音で聞けるのがいい!
あぁこんなにクリアな音だったんだー。

ってまぁ今までカセットでしか聞いてなかったからね。
すみませんでしたm(__)m

しかしあらためてバックがすごーい!と感動。当時ライナーろくに見てなかったから(笑)
いちいちあげてるときりないけど、その豪華メンバーに感服しました。
アルバート・リーまで参加してたんですね。当時は全然知らんかったけど。エミルーつながりかしらん?
「孤独なランナー(邦題)」のほうはダニー・クーチマーのギターがかっこいいし。


このアルバムを出したすぐあとくらいかな?例の(ってわかる世代は40代以上)くじらを救えとかいうコンサート「ローリングココナッツレビュー」で来日したのは。

オフィシャルサイトをみると今も変らずメッセージ熱い!
またぜひ来日してもらいたいもんだ。

0



2007/2/21  21:22

投稿者:へびG

>西だけでなく、東のメンツ
そうそう、スタッフのメンツとかひっぱりだこだったしね。

http://hello.ap.teacup.com/kerokeropeace/

2007/2/21  19:15

投稿者:momongaz

"西海岸の音楽"と"アサイラム"には反応できるんだけど、Jackson Browneは何故かあまり記憶がないんだな〜 40代以上なのに:)

あの頃の西海岸系は、本当にバックのメンバーが豪勢でしたね。
西だけでなく、東のメンツとかも入っていたりして。

http://blog.so-net.ne.jp/momongaz

コメントを書く


名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL




teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ