割烹ゐぬ乃

廃センスな品揃え“割烹ゐぬ乃”と 新潟在のスクータークラブthe“SIMI”のページ

 
      
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投稿者:いぬの
余談
・都内都市部を走る鉄道車両はC00Lだと思います
・競技車両はどんな塗色であれ美しいです
・ZX9RとかCBRとかRMXとかDTとか、普通の書体で
 いいのでは、あるいはワザワザ描く必要もない
 のではと思います
・除雪車両は究極の美です
・ドカにはなんにも感じませんがモトグッチは凄い
 と思います
・KTMやハスクやフサベル、GASGASにシェルコはエンジンの
 造形みてるだけで2時間はかかります
・RB26DETTより建設機械のエンジンのほうが
 美しいと思います
・農発には禍々しさを感じますが悪いことでは無く
 妖怪のような美しさがあると思います

投稿者:いぬの
国鉄色を払拭したいという気概の表れなのでしょうね
しかしどうとらえても 国鉄時代の塗色より醜い色彩
になってしまっている車両だらけです
あたかも80〜90年代 カウルをパステルカラーで彩った
様々なバイクたちのように...

実は、あの時期一気にバイクから興味なくなりました
そうなんです バイクに全く興味が無かった時期が
あるんであります
飛んではねてるパステルカラーのグラフィックを見て
これからはこんなバイクが主流なんだと未来を悲観
していました
そんなこともあって 25で中型免許を取って購入した
乗り物は、新車のベスパET-3諸費用計43万円也
生涯唯一の新車だと思いますが
その当時のりたいと思うバイクが売ってなかったん
ですね、というか70年代以前のバイクを選ぶという
気概がまだまだ無かった

ベスパで、新車にも関わらず様々なトラブルを経験して
旧いバイクへの敷居が一気に下がりました
そして今に至る、正しい車種選択だったと思います

しかし残念ながら現代においても 欲しいと思うバイク
国産車には皆無であります
昔のバイクが常にまわりにある身としては
メッキの質感、アルミの質感、エンジンのデザイン
どれを見ても購入欲が沸かないのであります
コストダウンの結果としての質感低下ではなく
そのような質感が求められているとメーカー側が
捉えて、そのようにしてしまっているのでは
と思います。
大排気量の高価なバイクよりもカブやエイプの
エンジンのほうがはるかに美しいと思うのは
自分だけではないのでは?

国鉄色のキハを求めて遠くの山路にわざわざ出向く
それは懐古趣味だけの理由ではないはずです
やはり日本の山河を背景に走るディーゼルカーは
朱にクリーム色が一番良く似合う、やはりこの色で
なければならない、ということを再確認するために
出向くのではと思います。

青いキハも
お金掛けてかっこ悪くしている一例ですね
鉄道車両だけではなく、道路上にもそのような
車両が溢れてますが....
投稿者:や
ここジュウネン程

超の付かない特急こだま色481とか
ブッタ切られてすごい姿なれど
電車寝台だった583とかとか
現代の北陸本線を走る色を見る度
つくづく国鉄時代の塗り分けは
ウツクシイと想う次第であります。

私鉄も同様ですが
何故かフォッサマグナ以西に
昔のままの色の会社が多いのは
謎であります。

こよみです与

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