S.T.A.L.K.E.R.最高齢プレーヤーHalのゲーム日記 4401 閃の軌跡 PC

2021/12/16 | 投稿者: Hal


閃の軌跡 PC その9

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「学園七不思議の調査」に入り、1 彫像の涙、3 禁断の書、4 グラウンドの墓穴、5 練武場の悲鳴、6 練武場の悲鳴、7 練武場の悲鳴、2 練武場の悲鳴、この7つを聞いて回ることになった。

この七不思議は、実際に聞いて回ると、不思議でもなんでもなく、全く現実的且つ合理的な回答が帰ってきた。

例えば、「禁断の書」とは「学生が所持すべきではない、えちぃな類は持ち込むことを『禁じた書』、ということだったのだ。

他の不思議も全て同様のもので、怪奇現象とは全く無縁だった。

と・・・ サラから連絡が入り「ちょっと来い」とのことである。

教官室に「ちょっと行く」と、隠しクエスト「続・水練の稽古」となった。

まあ、女子院生のスク水姿が見られるからいいか・・・

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これで残りのクエストは、本命の「旧校舎地下の調査D」のみとなった。

今回の「旧校舎地下の調査D」は、これまでの調査と似たようなものだが、内部の構造はかなり複雑で迷いやすい。

8月28日は、レグラムでの特別実習となる。

メンバーは、リィン、ラウラ、エマ、ユーシス、ガイウス、ミリアムの5名。

場所はラウラの実家で、湖畔の町レグラムの子爵家である。

そこでは遊撃士協会で課題を受け取るそうだ。

レグラムはいつも霧の中にあり、霧と共にある。

遊撃士の担当は、サラの元同僚トヴァルである。

遊撃士協会での必須クエストは、「門下生との手合わせ」、「エベル街道の手配魔獣」の2つで、任意のサブクエストは「街道灯の一斉交換」の1つのみである。
「街道灯の一斉交換」はワトー商会のダンカンの依頼で、14箇所の街頭灯の交換という、物量作戦である。

「門下生との手合わせ」は、子爵家執事のクラウスからの依頼で、門下生との手合わせを所望というものだ。

まずはこれから行ってみようか。

クラウスは中々手強かったが、やはり1対4では楽勝である。

手配魔獣と街灯交換は、同じエベル街道なので並行して進めた。

手配魔獣は、「サメゲーター」という、サメとアリゲーターを合わせたような怪物だが、ネーミングはまんま過ぎてセンスないですな。

こうして、8月29日には特別実習2日目となる。

必須クエストは「エベル街道の手配魔獣2」、任意のサブクエストは「慰霊の供え物」である。

「慰霊の供え物」は、レグラム礼拝堂のシスター・セラミスからの依頼である。

最初、レグラム礼拝堂の場所がわからず大分悩んだが、なんのことはない、子爵邸に行く途中にあったのだ。

Halさんの得意技、「不注意」発動である。

必要な供え物は、魔獣の粉末x5、魔獣のゼラチンx5、ホワイトシードである。

ホワイトシードはアルゼイド子爵邸の料理長から入手し、魔獣の粉末と魔獣のゼラチンは、手持ちがある筈である。

しかしこれで完了ではなく、供え物をあの像にも供えるになった。

こうして供え物クエストは完了し、残る「エベル街道の手配魔獣2」にかかった。

エベル街道では、霧が晴れて歩きやすくなっていて、前回は気がつかなかった大きな倒木を見つけた。

ここで、「剛属性が2以上武器を持っていれば、そのキャラでフィールドアタックをすれば、障害物は破壊できる」というメッセージが出る。

フィールドアタックとは、当該キャラをリーダーにして、障害物の前でリターンキーを押すことである。

しかし、武器を調べても剛属性など全く書いてないのだ。

不思議というか手抜きというか・・・

と・・・ ステータスを見たらありましたがな(;´Д`)スンマセン・・・

ともあれ、ラウラの豪剣で破壊して先に進んだ。


閃の軌跡 PC その10へ続く

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