S.T.A.L.K.E.R.最高齢プレーヤーHalのゲーム日記 4381 零の軌跡 PC

2021/11/13 | 投稿者: Hal


零の軌跡 PC その3

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次は、裏通りのアンティーク屋「イメルダ」にいるイメルダ婆さんからの依頼で、旧市街の「メゾン・イメルダ」に巣くっている魔獣退治となった。

これは魔獣の数が多いだけに、結構時間がかかるが、謝礼は2500ミラと中々よい


しかも、あの不良団のヴァルドまで手助けしてくれた(;´Д`)

こうして、メインクエストのマインツ鉱山行きとなるが、途中のマインツ山道にはサブクエストの手配魔獣もいるらしい。

武器屋で暗闇対策のルミナスグラスも仕入れ、武器も新しいものに入れ替え、いざ出陣!

途中、マインツ方面とは方向が異なる道があり、「行ってみよう」というメッセージが出る。

延々と階段を登り辿りついた所には、「ローゼンベルク工房」という看板があり、見ような風貌の少女が現れる。

そして少女は「レン」と名乗った・・・

マインツ山道へ入り、ローゼンベルク工房の1つ前のマップに入ると、西に手配魔獣がいた。

フォールワシ匹2を倒してクエストは完了。

戻ってマインツ鉱山街に入ると、マフィアの大型車が停まっている。

町長はその連中と話しているので、街中では話を聞き、戻ると町長から話を聞くことができた。

マフィアは彼らが魔獣から守る代わりに利権を要求しているらしい。

宿泊先で会議を開き、ロイドの推理ではマフィアのルバーチェが黒い魔獣を操り、その魔獣はあの車に入れてあるのでは、となった。

そして深夜マインツ鉱山に入り、確認することとなる。

鉱山ではマフィア+偽狼との戦いになり、勝ったもののマフィア共はさらに偽狼を10匹以上呼び出してきた。

これは数が多すぎると苦慮するロイド達の前に、あの白い神狼が登場し、偽狼は戦意喪失、マフィア共はお縄頂戴となり、一件落着。

クロスベルに戻ると、特務支援課にはあの神狼が待っていて、ここの家の犬になるつもりらしい。

まあ、確かにこの神狼はいぬと困るからなあ・・・

名前もちゃんとあり、「ツァイト」というのだ。

自分でそう名乗ったから間違いはないだろう。

というところで第1章「神狼たちの午後」は完了、第2章「金の太陽 銀の月」となる。

まず、ティオが「ツァイト召喚」の技を会得した。

その他、「エニグマの実戦テスト 」とか、「古道私有地の魔獣退治」、「警備隊演習への参加要請」、「西クロスベル街道の手配魔獣」などのクエストが出る。

「古道私有地の魔獣退治」は、あのアルモリカ村のトルタ村長のタスクである。

しかし、これに入る前に他のタスクをこなしておかなければならない。

まず「警備隊演習への参加要請」は、警備隊のソーニャ副司令からの依頼で、タングラム門の司令室でソーニャと話すと、新人の訓練のための模擬試合ほ頼まれる。


最初は新人のみ、2試合目はそれにノエル曹長が加わるので、ぐっと強くなる。

このタングラム門での移動はわかりづらい。

どこにも行けない袋小路のように見えて、もの影に階段があったりするので、屡々迷う。

外に出るとバスで移動できるが、西クロスベル街道の手配魔獣があるので、直接アルモリカ村までは移動せず、その手前の三叉路でバスをおりた。

ここから西へ向かえば良い筈である。

この西クロスベル街道の手配魔獣は非常に手強い。

攻撃が当たると、「深遠よりの激震」という大技で反撃し、あっという間にこちらは瀕死の状態になってしまう。

特に複数の敵を同時に攻撃すると、たちまちゲームオーバーになるので、一体ずつ攻撃を集中して倒した。

この後は支部に帰って回復、アルモリカ村にバスで移動した。


零の軌跡 PC その4へ続く

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