S.T.A.L.K.E.R.最高齢プレーヤーHalのゲーム日記 4290 Ruina 廃都の物語1.21

2021/7/19 | 投稿者: Hal


Ruina 廃都の物語 その11

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小人の塔の巨大鉄籠のある部屋では、数値入力で上部に上がれる。

その後敵小人族の地底戦車が登場するが、これは結構強い。。

こうして小人族の王子ダリムの依頼で、敵の陣地の大半を攻略したが、ダリムは気のいい男で、助力したアベリオンたちを王に紹介してくれた。

一同は敵を撃破、後は敵の王ミーベルだけとなったが、そやつはダリムの父王の王宮に侵入し、父王を殺してしまった。

そして地底戦車ロキに搭乗して襲ってくる。

しかしあえなく3連敗、前はどうやって倒したのだっけ?

忘れてしもたが、それでもようよう王弟の叔父を倒した。

しかし、魔神が現れて叔父ミーベルを連れ逃げ去ってしまう。

ともあれ、これで小人の塔は一応クリアらしい。

と思っていたら、小人の塔に入るとダリムが待っている。

未だ何かし残したことがあるらしい。

一箇所残っていた開けていない扉を開けると、宝探しとなる。

これは白、黒、無しのどれか一つが落とし穴で、その色の床だけ踏まないようにして進むようだ。

先に進むと火喰鳥と対戦、これは熱避けのアイテムを装備しないと、手がつけられない。

大廃墟の金色猫アイテム屋でも探して見ようか。

火鼠の手袋があったので、早速装着、長弓も購入した。

その甲斐あって火喰鳥を撃破、進むとミーベルが現れる。

これも倒したが、その後は寄り道をして巨人の塔に入ってみた。

少しばかり探索し、再び小人の塔へ入り、ラァグとの最終決戦となる。

何度か討ち死にし、装備を組み替え、ついにラァグを倒すことが出来た。

これで小人の塔は本当にクリアである。

街に帰ると、バルスムスという神官がいる。

そして夕食を共にして語り合うのだが、このバルスムスという神官は「戦将」という異名を持つ武闘派らしい。

彼が所属しているのは大河神殿という団体である。

彼は遺跡の調査を任せろと主張し、テオルと対立する。

古代都市の闘技場で試合に出場した。

前回は主人公は賢者の弟子だったので、ネルが出場し、見事優勝した。

今回は主人公のキャシアスは騎士であるので、自ら出場し、これも優勝した。

その後は、左下のマーカーから入り、グラガドリスと戦って勝利したが、こちらも手配中なので賞金は貰えない。

ダーマディウスとは、この左下のマーカーで寝ると戦える。

こちらからは2連戦ですむので、4連戦となる右手の神殿からよりも、やや楽である。

と言っても、トップクラスの強敵であることは間違いない。


Ruina 廃都の物語 その12へ続く

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