S.T.A.L.K.E.R.最高齢プレーヤーHalのゲーム日記 4198 戦国ランス 2周目

2021/4/15 | 投稿者: Hal


戦国ランス 2周目 その4

-------------------------------

佐渡を征服し、県政を退治して謙信を救出、上杉家は滅亡となった。

次は武田家か。

まず貝を落とし、本拠地の信濃に迫った。

最後はランス対武田の山県、高坂ら3武将との個人戦になるが、この個人戦は相手のHPが少ないので、楽勝である。

ここで北条家と天志教が相次いで宣戦布告、しかも天志教と戦争状態になると、各地で次々と反乱が起きて、部隊の人員などが減少する。

とりあえず、反乱率の高いところだけを鎮圧し、まずは天志教を制圧した。

これで反乱はぴたりと停止。

この戦いの間、北条からの侵攻はない。

北条の江戸を制圧すると、次のターンでこれまで静観の毛利が攻め込んで来た。

二正面作戦は古来厳禁とされているが、これまでは毛利と国境を接していても、戦闘はなかったので、油断していた。

これは撃退したが、その後瓢箪が割れ、計3つの瓢箪が割れた。

東国で残るは、北条と独眼流のみとなったが、東国と西国とどちらを優先して対処すべきか。

北条からは攻め込んで来ないので、ここはやはり毛利だろう。

現在は2周目の正史ルートだが、五十六ルートから進めるつもりでいる。

となれば、まず目指すは五十六とのエチである。

南条蘭は、早雲に禁じられていたにも関わらず、使徒朱雀を使用するが、早雲は朱雀は使用者自身の心に潜むという。

それで蘭には思い当たることがあった。

最近心の中の声が聞こえるのだ。

現在22ターンだが、ここで毛利とタクガが同盟し、織田領に攻め込んで来た。

それも3戦連続であり、こちらも出雲に侵攻した。

毛利家のちぬも、蘭同様に心の中の声を聞いていた。

そしてついに毛利家は滅亡、元就との個人戦となるが、倒すと元就の超巨体は普通の老人の身体となってしまう。

元就の呪いは解けたのである。

明石家に攻め込むと、健太郎が客将となっていて、美樹もいる。

しかし、戦力に勝る織田軍の敵ではなく、明石軍は敗色濃厚となった。

当主風丸は亡き父の遺言により、人工生命体ぬへを見つけ出す。

ぬへは通常戦には登場しないが、イベントとして暴れ回り、その戦闘は敗北となる。

但しそれも3回迄で、次は通常戦となり、あっさり明石を制圧、風丸は捕虜とした。

しかし、不思議なことに捕虜リストの中には、明石風丸の名はない・・・

はて・・・

と思ったが、次のターンでは風丸もちゃんと入っていた。

次はタクガで、まず中っ国に侵攻、これを攻略した。

次のターン 冒頭でシィルのお誕生日祝いとなり、3Gがバースデイケーキを作った。

ランス「ローソクは35本立てろ!」

シィル「20でぇ〜〜す!」

シィル「30になっても40になっても、おばあちゃんになっても、このままランス様と一緒にいたいです・・・」

泣かせることを言うねえ・・・


戦国ランス 2周目 その5へ続く

1



コメントを書く

名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL





AutoPage最新お知らせ