S.T.A.L.K.E.R.最高齢プレーヤーHalのゲーム日記 4196 戦国ランス 2周目

2021/4/13 | 投稿者: Hal


戦国ランス 2周目 その2

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18ターンでは、浅井朝倉、上杉、北条、徳川、今川と、次々に制圧、残りは関東では武田と独眼流、関西の天志教、タクガ、明石、毛利の各家、そして九州の島津である。

雷の音を調べると、月光加入。

凄腕の忍者で、しかも味方全部隊に、攻防速がアップするという付与効果もあるらしい。

毛利家との戦闘では、出陣前に謙信がおむすびを作ってくれた。

まっこと献身的な女性である。

しかしそのおむすびは、30×20×15の、戦艦大和のように巨大なおむすびで、数値の単位は ミリではなくセンチでもなく、メートルである。

多分、普段から謙信はこの中で寝泊まりしているのだろう。

しかし謙信は、毎食この家をがじがじと囓っているので、3日程でおむすび家は消滅してしまうそうだ。

(以上は直江愛情報による)

毛利家と交戦、最後は毛利元就との個人戦になるが、この元就は呪いのため、身長数メートルの巨人になっていた。

西国で残るは、島津とタクガ、天志教と明石のみである。

明石家だがここは弱小国である。

だが、少年当主の明石風丸は、初戦で敗れた後、魔物ぬへを見つけて使用する。

明石家を滅亡させた後、ランスは風丸にヒゲをつけてから解放した・・・

そしてぬへもえちしてしまうのだ。

鬼畜の極みですなあ。

島津を攻略し、モロッコに入ると、大陸へ渡る橋がある。

これを渡って大陸に戻るとゲーム終了となるが、無論今は渡らない。

天志教には、盟主性眼の護衛として言裏もいる。

天志教も制圧したが、性眼は何処かに隠れ潜んでしまった。

では西国最後の死国タクガである。

死国は最果ての国、死の国である。

いたる所から妖しげな魔物が湧いてでている。

ここには坂本龍馬がいるが、彼彼女はふたなりなのである。

ひとりなのにふたりなりとは、これいかに?

戦闘前には、充分に準備運動をしておかないと、戦闘に差し支える。

で、ランスはウルザとたっぷり準備運動をしておいた。

特に腰の部分を準備して運動したのだ。


戦国ランス 2周目 その3へ続く

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