S.T.A.L.K.E.R.最高齢プレーヤーHalのゲーム日記 4004 プリンセスメーカー2

2020/9/18 | 投稿者: Hal


プリンセスメーカー2 その4

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ミミ12歳の夏のバカンスでは、透明の服は着せていないのに、なぜかこの姿。

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エロゲ稼業の邪魔をするな!

今はもうやってないけど・・・

そして会話では、「私もっと背が高くなりたいなぁ」などと言うのだ。

バストといい背といい、チチではどうしようものばかり、願いおって。

しかし、そろそろ飽きてきた。

シミュレーションゲームの宿命として、初期のゲームの様子がわからない間は、夢中になってプレイするが、ある程度わかって来ると、同じことの繰り返しで単調になり、飽きてくるのだ。

こうして、三度目の収穫祭の日となった。

武闘会は2年連続優勝しているので、今年はダンスパーティーに出てみようか。

結果は・・・ 優勝である。

賞金3000Gと貴婦人のリングを貰った。


翌月、ドモヴォイが現れて、至福のパン粉をくれた。

これでパンを焼くと、ホッペタが幾つあっても足りないそうだ。

ともあれ、これで芸の神は全員がお別れとなった。

そういえば、今回は未だ行商人が来ていない。

イベント用の精霊の指輪とユニコーンの角笛・悪魔のペンダント、気品と色気が上がるビーナスの首飾り、巨乳用の豊乳丸などだが、ビーナスの首飾りと豊乳丸は是非欲しいものだ。

西部の西部砂漠地帯で武者修行中、ドラゴンの城に入ろうとすると、12歳の若いドラゴンに、通行料を要求された。

「天下の公道だい! 通って何が悪い?」

「お前の顔とプロポーションと性格が悪い。 200Gだせい!」

「キィイ!」

と一撃でヤングドラ公を倒して押し入ると、中にはドラゴンの牙がある。

更に奥の部屋には老ドラゴンがいるが敵対はせず、またおいでなどと言う。

この武者修行では、ダイヤモンド型に4つのアイコンがあり、それを押して前後左右に進むのだが、一二歩歩くと止まってしまい、うまく進めないのだ。

ふと思いついて、逆のアイコン、つまり上に行く時には下のアイコンを押すと、スムーズに進めた。

左右移動も同様に逆のアイコンである。

昔のプレイではそんな記憶はないので、不思議なことである。

北部氷山地帯では、細い氷の橋を渡り、長いハシゴを上へ上へと登ると、武神との闘いとなり、勝つと更に上へ登れる。

頂上には守護神たる火星神マーズがいて、祝福してくれた。

モラル100アップである。

そしてチチハル28歳(年齢は+50すれば、実際の年齢より50上になる(´・ω・`))の誕生日のお祝いとして、手編みの靴下を貰ってしまった。

我が娘ながら良い子である。

将来は王子と結婚させて女王を狙おうか、それとも女王は女王でもSM女王か、はたまた暗黒街のボスか、末は魔王か道化師か。

チチの夢は、果てしもなく広がる・・・


プリンセスメーカー2 その5へ続く

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