S.T.A.L.K.E.R.最高齢プレーヤーHalのゲーム日記 3712 Spectrum Project

2020/3/29 | 投稿者: Hal


S.T.A.L.K.E.R. COPのMOD spectrum project その11
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X-5を堪能してGarbageに出て、更にBarに移動した所からである。

■Bar

Barに入ると同時にカウントダウンが始まる。

今度は強力なエミッションとのことで、途中まではBorlandと一緒に行かねばならない。 

Barの構内に入ると、後はBorlandに構わず、先に避難所の100radに入ってしまえばよい。

これがBarの南入口である。 バニラとは大分違うが、Lost Alphaのものとも異なる。

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タスクは「Barkeepと話せ」で、自動的に休憩室(バニラではGarikが通せんぼしている所)に行って休息することになる。 

その後は再度Barkeepと話すのだが、休息の後はカクカクが非常に激しく、まともに移動もできない。

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Barkeepからは、2日の間に「」というアーティファクトを探すか否かの答えをして欲しいと頼まれる。

ペンデュラムは振り子の意だが、ダウジングの際にも使われ、進むべき道を指し示すと言われている。

そして「ブラムからの連絡を待て」というタスクも出るが、例によってこのプラムが何者なのか、なぜ連絡があるのかの説明は一切ない。

ブラムからの連絡はないまま、2日間は寝て過ごした。

Barkeepと話すと、Voroninと連絡を取れと言われる。

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また、Borlandはこのアーティファクト探しには参加しないそうだ。

そして、このDuty本部の地下には、なにに使われているのかも不明な超広大な地下施設があり、地下道が延々と続いている。

一旦迷うと、中々外に出ることもできない程のスケールなのだ。

尚、カクカクはいつの間にか治まり、普通に歩くことができる。

Voroninと話すと「植物現在私たちがそうである'ロストク'の下に、地下施設があります。

地下鉄経路が直接クルチャートフの閉じている都市にあります。 今までにそこに行ったことがある人はだれも見ていません。

彼に関する不吉な噂は行きます。 彼は、しかし、ことが都市で起こると私たちに言いませんでした。 弱く見えました。

これらの土牢に入ってください。ドアコードを通したであることができる。コードが私たちのデータベースにあります。」とのことだった。

そして18時丁度に始まるDutyのシフト(任務のゾーン酔う語)に参加することになった。

この任務はBar北西のWild Territoryへの移動ポイント(このMODでは存在しないが)の、Duty指揮官と話すことで始まる。

敵はグロ肉とボアの混成軍である。

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しかし不覚にも、はたまた妥当にも、木偶デグこさんは卒倒失神、気がつくとBarの一室に寝かされていた。 

いかにもjcデグこさんらしい振る舞いである。

この姿にそそられる炉好きも多いのではないか?

jcデグこさん「シタビラメのスープより、Naradnaya スープがいいわ。

もといっ! ABAKANがいいか、それともRPG7がいいか?」

タスクはBarkeepと話せとなっているので、Voroninから聞いた事をBarkeepに話した。

「バーの下に、地下カタコンベがあると言いました。 そのようなある研究室か何かがドアコードを閉じました…。

そして、最近そこに、私の'monolitovets'は到着しました。 聞かれた声クルチャートフに関して?」

そしてBarkeepは、Bar南部の湿地帯にある男がいて、それがBarのカタコンベについて、情報を持っているらしいと教えてくれた。

タスクは「湿地帯の中の下院: 森の家を見つけてください」となる。

そこには議員でもいるのだろうか?

Barに湿地帯があるという設定も珍しいが、その湿地帯とはこんな感じの所である。

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家に近づくと「hermitと話せ」となる。 

そのhermitとは、議員ならぬ頓狂なおいちゃんである。 

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しかもその隠者の言うことは、まるで脈絡がなく、狂人としか見えないのだ。

S.T.A.L.K.E.R. COPのMOD spectrum project その12へ続く

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