S.T.A.L.K.E.R.最高齢プレーヤーHalのゲーム日記 3710 Spectrum Project

2020/3/27 | 投稿者: Hal


S.T.A.L.K.E.R. COPのMOD spectrum project その9

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X-5の穴を無事通過出来た所からである。

■X-5

深くしゃがみで穴を通過し、先へ進むと、最奥にはロックされたドアがあり、反対側の一室にはClear Skyの死体がある。

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その死体にはdecoderがあるのでそれを取り、先程のロックされたドアの前に立つと、「電子ロックをハックしろ」というメッセージが出る。

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ここのアンロックの仕方は、正直な所まるで理解不能である。

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まずskip4カ所をクリック、次にconvertをクリック、completをクリック。

これをstage of worksのrecognition decipher genarationの順で3回繰り返す。 これでドアが開いた。

押す数値の内容は、こちらで指定するのではなく、自動的に数値が入力されるので、単にクリックしていくだけである、

尚、このコードは6753だが、これを知っていてもこのドアは開けられない。 

入力用キーはあるのだが、直接それを押すことは出来ないからである。

ここでタスクは「Undergroundの奴: 主配電盤を見つけてください」、「電源へのメイン回路遮断機の場所を見つけてください」、それと「Sidorovichに文書」の3つである。

床に穴が開いている部屋の右手前奥に、赤い配電盤がある。

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これを操作する(単にクリックするのみ)と、「主電源盤発見、最下層に降りろ」というメッセージが出る。

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穴から降りるとさっちゃんの襲撃があった。

壁の穴から先へ進み、階段を下ると、奥の部屋の机上には文書がある。 

その部屋にも穴が開いているので、その穴から下に降りた。

下には水に浸かったBTRなどが並んでいて、時々コントローラーやポルターガイストなど襲ってくる。 

中々いい雰囲気である。

X-5に入ると、Spectrum Projectの、これまでのあまりぱっとしない雰囲気と比べて、雲泥の差がある。

更に進むと行き止まりとなるが、エレベーターがある。

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そのエレベーターの支柱などを伝って更に下に降りると、最下部で「Borlandと話せ」とタスクが変わる。

さて、Borlandはずっと上にいるのだが、どうやって話すのか。 

ここまでやっとこさ下ってきたのに、またえっちらおっちらあのルートを上るのか。

それは勘弁して欲しいとぼやいていると、Borlandはとある部屋にいた。

どうやればそんなに簡単にここへ来られるのかと思ったのだが、これはDegtyarevが電源を入れたので、エレベーターが動くようになったと解釈すればよいのだろう。

Borlandがロックされたドアを爆破するので、そのドアから先へ進むと、かなり広いエリアにでる。 

ここでは敵のモノリスを撃滅する。

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その中の一人が鍵を持っていた。

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こうして、「X-5から脱出しろ」となる。 

さて、どこでこの鍵を使うのだろうか?

とある小部屋には穴がある。

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そこから降りると電車の上に降りられた。

近くの部屋の机の上には第2の文書があった。

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S.T.A.L.K.E.R. COPのMOD spectrum project その10へ続く

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