S.T.A.L.K.E.R.最高齢プレーヤーHalのゲーム日記 3705 Spectrum Project

2020/3/22 | 投稿者: Hal



S.T.A.L.K.E.R. COPのMOD spectrum project その4

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債権者タスクで廃工場、ATPでバーテンのクストーと話すのが、当面の仕事の所からである。

■Cordon 廃工場

廃工場に着くと、タスクは「死体を探せ」と変わる。

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そしてマーカーは高架線北の廃屋に移り、廃屋に入るとBanditが死んでいるが、彼からはPDAを取得できる。

長いメッセージの入ったPDAである。

そしてマーカーはさらに北のGarbageへの検問所に移動した。

そこにはBanditが数名いて戦闘となったが、タスクはSidorovichと話せと変わる。

このあたりは、前回とは全く異なる進行である。

Sidorovichと話すとタスククリア。

これまた、何をしたのだが皆目わからぬタスクだった・・・

そして、ATPでBorlandと話せというタスクが出た。

BorlandはATPのバーにいた。

このSpectrum ProjectのATPには、バーまであるのだ。

そしてBorlandバーテンと話せという。

バーテンからは行方不明者の発見(だろうと勝手に想像)を頼まれるが、その場所は高架線北である。

■廃屋

そこには何人かのBanditがいて、これをやっつけると、Freedomの捕虜が居た。

しかし彼は自分の頭を撃ち自殺してしまう。 

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死体にはPDAを取れるが、これを取ると「ヴァンのメカニックにアンロックして貰え」となる。 

もう一つ、「この自殺についてバーテンのヴアンと話せ」というタスクも出るので、一旦ATPに戻ることにした。

今回のバージョンは前回と同じなのに、進行には随分大きな違いがある。

進行の順序が違うだけでなく、タスクの内容まで大きな違いがあるのだ。

その分、新鮮なプレイが楽しめるが、戸惑うことも多い。

ATPに戻りメカニックと話すと、PDAのアンロックには2.3時間かかるとのことである。
それとシャーマンが奇妙なものについて話したいそうだ。

バーテンは捕虜自殺の件を話すと、彼は頭を抱えて俯いた。

シャーマンに捕虜自殺を報告すると、彼はBanditを罵り、Sidorovichにも話しを聞けという。

工場内に入ると男が死んでいて、彼はPDAをを持っていた。


こんな内容の長いメッセージの入ったPDAである。

この男はゾーンのかなりの深部迄入っていたようだ。

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しかしPDAを取った直後、Degtyarevは何者かに襲われて倒れる。

だが気がつくと、今取ったPDAも含めて何も奪われてはいない。 ???

では誰が何のためにDegtyarevを襲ったのか?

この後、ルーキーキャンプにいるBorlandと話し、言語療法士と会うことになった。

前回は、ここでS.T.A.L.K.E.R.3部作の考察を行っている。

6年も前のことなので、あえて再掲する。


S.T.A.L.K.E.R. COPのMOD spectrum project その5へ続く

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