S.T.A.L.K.E.R.最高齢プレーヤーHalのゲーム日記 3702 Spectrum Project

2020/3/21 | 投稿者: Hal


S.T.A.L.K.E.R. COPのMOD spectrum project その1

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OGSE 0693 FINALの再起戦である。

■Garbage

Garbageからのやり直しとなり、Seriyと話し、Agropromでmilitary文書取得となる。

しかしやはりBarには入れない。

Dark ValleyにもAgropromにも問題なく入れるのに、なぜBarに入れない?

■Agroprom

mili文書やStrelokのフラッシュドライブを取得、Garbageに戻った。

■Garbage

だがまともに動きそうになったOGSE 0693 FINALでも、やはりBarには入れない。

これはやはり完全断念しかなさそうだ。

しかし・・・ 次がない・・・

さんざん探し回ってspectrum projectという、古代の遺跡を発掘した。

Spectrum Projectは、現在はWay in the Mistというタイトルになっているが、一般的にはSpectrum Projectの方が通りがよい。

COPのエンジンでSOCのマップをという、Way in Pripyatと似た感じのMODである。

尚、このMODの日本語化は、通常とは少し変わった方法をとらないと、日本語表示にならず、英文で表示されてしまう。

通常は英語の原文は、st*_*.xml(英語文)をst*_*-org.xmlとかst*_*.bakなどとリネームコピーして残しておく。 

しかし、このSpectrum Projectでは、その英語文を残しておくと日本語表示にならない。 原因は全く不明である。

以下ModDB紹介文より機械翻訳。
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ゾーン。 これは単に珍しいと危険な場所ではありません。 それは致命的なエラーが危険な実験の結果だけではありません。

これは、世界の一部ではありません。 ゾーン - その法令を生き生きと予測できないと気まぐれな世界。 またはNOルール。

誰も、なぜこのようなゾーンを説明することはできません、それは変化として現れた。 これは、論理と感情を持つゾーンを理解することは不可能である。

これは、測定し、記述するために学ぶことができます。 しかし、それは理解することは不可能です。

彼自身の外部から導入されたように - ゾーンは多くの秘密を隠します。 冒険者は、これらの謎を解明しようと、ストーカー自身を呼び出す。 いくつかは成功するが、ほとんどは、ゾーンで永遠に消える。

しかし、それは新たな求職者を停止させない - 危険はますます落ち着きの魂を集めている。

2013年には、ゾーンの秘密の一つに「シュラウド」ランダムなタッチと名付けストーカー。 彼は、ゾーンの中央にある特定の秘密の研究グループについての秘密を知る。 誰も自分の目標を知りません。

私たちは、このグループの行動は悲惨な結果を持つことができることを知っている。

何が実際にゾーンの中心に起こっているとサバンナを見られるように。 しかし、このことは秘密のグループを公開し、「スペクトル」の運命を決定する必要がある。
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タイトル画面

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マップ画面

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インベントリ画面

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尚、このSpectrum Projectでは終了時に必ずフリーズする。

グラフィックはスタティックになっていたので、DX9のフルダイナミックに変えると、終了時の異常は治まった。

■Cordon 南の検問所

開始地点は、Cordonの最南部、militaryの検問所南である。

主人公はDegtyarev少佐である。

最初のタスクは「Borlandと話せ」で、目の前にいる男と話す。

そのBorlandという男は軍の検問所を通るには偽造?のパスを見せろというようなことを言う。

そもそもBorlandという男がどのような人間で、Degtyarevとどんな関係があるのか、そのあたりの前振りが全く無いので、前回も今回も当惑するのみである。

そして検問所の大尉にパスを見せるのだが、あっさり偽と見抜かれ、したたかにどつかれてしまった。

Degtyarevはウクライナ軍特殊部隊の佐官なのに、場末の下っぱにどつかれているのだ。

そして、下っぱmilitaryは見逃してやる代わりに、金を持って来いとみかじめ料を要求する。

それにはまず北のルーキーキャンプに行かねばならない。


S.T.A.L.K.E.R. COPのMOD spectrum project その2へ続く

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