S.T.A.L.K.E.R.最高齢プレーヤーHalのゲーム日記 3665 Fallout 4 の新MOD

2020/2/11 | 投稿者: hal


Fallout 4の新MOD プレイ日記 その41

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ようやくMarked for Terminationが終わった(らしい)、という所からである。

■グッドネイバー

このターミネーターMODは面白くもないし、妙な動作ばかりで、まともにプレイできない。

もうごめんである。

これで残りは、アンダーグラウンド GVTFacilityと、Secrets of the Commonwealth、それにSS3だけになってしまった。

いくらデータベースを探しても、ある程度の規模で日本語訳があるものは、もうないのだ。

ではまず、WILDWOOD墓地に、Ortariaバンカーの我が家はあるのかの確認である。

■ワイルドウッド墓地

ここでgen-Synth(味方のターミネーター)をお払い箱にした。

彼は「私はVault111にいるから、用があったら呼んでくれ」と言って立ち去っていった。

我が家は一応あるが、内部からはファストトラベルできないし、暗くて不気味である。

こんな我が家はいらんぜよ・・・

アンダーグラウンド・GVTFacilityは、ダイヤモンドシティの入り口付近で、彼のメモを見つけることで開始できるそうだ。

■ダイヤモンドシティ

到着すると、キュリーから「服を着ないのはタブーとされていますよ」と注意された。

みると衣類まで全てないのだ。

まったくもう・・・

まあいい、ダイヤモンドシティでなにか服を買おう。

服を買い双眼鏡も買った。

壁のチラシも取ったし、パイパーの家でホロテープも取った。

しかし、こうして見ると、やはりFallout 4随一の美女はパイパーだと痛感したのだ。

ごめんよ、キュリー、浮氣するぜい・・・

しおしおと去って行くキュリーを見ると、やはり心が痛む。

これでEcho、Abyssなどが出たが、目的はそれではない。

リフトで市長室に上がり、美人秘書を横目に通り過ぎて(パイパーの眼が怖い・・・)左手にあるドアから進むと、その奥には「市長の秘密 酒蔵」へのドアがあった。

階段を下るとドアがあるが、向こう側から鎖で固定されているようで、開けられない。

これはし、階段の右手にある棚に飛び移ると、壁に穴があり、そこから向こう側に降りられる。

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そこは酒蔵というだけあって、バーボンだのワインだのが多数置かれているが、その奥の部屋にも「本当に高価なバーボン」というのがある。

しかし、MODの進行に大事なのは、その左にある箱である。

そこの箱には秘密のホロテープ1があり、Pipboyで再生するとなにやら長々と話すのだが、生憎一言たりとも理解できない。

これはPipboyを閉じれば日本語のメッセージが表示されるのだ。

しかし、それに気がついたのはかなり後のことだった・・・

「Railroad本部の射撃場の地下には、秘密の武器庫がある」というものである。

以下前回の日記よりである。

■オールドノースチャーチ

広間から右手の通路に入り、少し進むと地下への階段がある。 更に進むと壁にあのプレートがかかっている。

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このプレートは、右側の縁にフォーカスを合わせてFキーを押すと時計回りに、左側の縁に合わせてFキーを押すと反時計回りに回る。 こうしてこれまで取得したヒントの通りに入力する。 

答はネタバレとさえいえない単純明快常識的なもので、「railroad」である。

回し方は、赤い矢の位置に所定の文字が合致するように回し、そして中央のボタンを押す。 これを8回繰り返すわけである。 すると重々しい音が響き、今まで壁だった所が開いた。 隠し扉である。

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そこから進むと前方に数名の人物が立っているのが見えた。

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そして彼らの仕事を終えると、Railroad本部に入れるようになった。


Fallout 4の新MOD プレイ日記 その42へ続く

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