S.T.A.L.K.E.R.最高齢プレーヤーHalのゲーム日記 3663 Fallout 4 の新MOD

2020/2/9 | 投稿者: hal


Fallout 4の新MOD プレイ日記 その39

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流石ハチャハチャMODのAttack on Ortaria、冒頭から波瀾万丈、死んだ筈の妻が出て来てCTD、という所からである。

(後にこれはターミネーターMODだとわかった。 他のMODのプレイ中には、別のMODは起動して欲しくないものである) 

■メモリーデン

やり直すと今度はうまく行った。

ポッドに入ると200年前の世界に転送されたが、持ち物は無くなっている。

ここはミリタリービューローというところらしい。

戦前の軍の基地なのだろうか。

■ミリタリービューロー

中は将校の部屋らしく、端末などがあり、武器もある。

クリックすると元のサイズで表示します



これがマクリントックの部屋だろう。

あちこちを彷徨い、「ポスト ブラスト クレバイス」というエリアにも入ってみたが、時々敵が現れる程度で、ストーリーの進展などはない。

要するにあまり面白く無いのである。

しかし、このMODでは一旦入るとクリアするまでは出ることはできないのだ。

気を取り直して続行。

地下鉄という移動ポイントが見つかった。

これが正解なのかはわからないが、とりあえず入ってみた。

■地下鉄

これまで陰鬱な地下とは違い、地下鉄なので明かりもついていて、進みやすい。

構内にはキーと地下鉄モノレール用のfusionコアがあり、モノレールも停まっている。
モノレールに乗り込み、fusionコアで起動したが、一向に動く気配はない。

はて? また妙なことになったと心配したが、動く気配はなくても地下鉄は動いていたwww

■Ortariaバンカー

というところである。

これはAttack on Ortariaでは始めて入るマップのようだ。

中国兵と戦闘しつつ進むと女性兵士がいて、話すことができる。


「一体何が起こっているのか教えてください。」と聞くと、なにやら話すが主人公には理解できない。

「話を始めた方がいいです、私の引き金の指がかゆくなります...」

「ドラゴンがイーグルを食いつぶしたように、イーグルはドラゴンズの喉を引っ張るのに十分な力を持っていた。」

「中国もまた滅亡したのか?」

「アメリカと中国は両方ともなくなりました。 何のために二つの偉大な国が消え去ったのか? そして、目標を達成することさえできません。 戦争だと思う...戦争は変わらない。」

「ではここでなにをしている?」

「この施設には、戦争の取り組みに不可欠な高度な研究が収められています。 しかし、現在施設は閉鎖状態にあり、放射線が収まるまで続きます。」

そして彼女は「低温施設でそれを待つことができますが、キーのためにあなたは私のために最後のことをする必要があります。

お願い…ただ殺して。 私は自分の国と私の兄弟を武器に不名誉な態度をとっています...それがあなたが鍵を手に入れることができる唯一の方法です。」

そしてこの後なのだが、彼女を殺しても殺さなくても帰り道がない。

モノレールはもう動かないので、このOrtariaバンカー内のどこかに帰り道がある筈なのだが、このMODにはマーカーもないし、建物の表示もない。

はて、どうすればこのシミュレーションを抜けられるのか?


Fallout 4の新MOD プレイ日記 その40へ続く

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