S.T.A.L.K.E.R.最高齢プレーヤーalのゲーム日記 3656 Fallout 4 の新MOD

2020/2/2 | 投稿者: hal


Fallout 4の新MOD プレイ日記 その32

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Sector V第5章で牢の鍵を取り、スミシーと話す所からである。

■地下エリア

■地下エリア

鍵で牢を開け、スミシーとの会話となる。

スミシーと話すと、これまでの成り行きを話してくれた。

「さて、彼らは私を誘し、私をここに連れてきました。しかし、あなたはすでにそれを知っています。ここで見つけたものがほとんどない状態でトランスミッターを組み立てることができました。」

そして「脱出して外に出ろ」となった。

■コモンウェルズ

出ると「見知らぬ人と話せ」となる。

その見知らぬ人とはダフィーという老人で、「家族からひどいニュースを受け取りました。私はこれを解決するために家に帰っています。どこから来て行きますか?多分私たちはお互いを助けることができますか?」と言う。

その後彼の名前は急に「ディーンビュッフェ」と変わり、いきなり襲ってきた。

やむを得す応戦して倒すと、手紙を持っていた。

その手紙がこれである。

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或いは主人公以外のVault111の生き残りがいたのか?

クエストは「ダフィーの農場を探せ」となる。

その場所はガンナープラザの南である。

■ダフィーの農場

家の中には家族らしい死体があるが、いきなりSector Vが襲ってくる。

そして暗転、気がつくと牢の中にいた。

牢の外にはVault111の青いジャンプスーツの男がいたが、こちらをちらりと見ただけで立ち去って行った。

武器はなくなっているが、武器以外の持ち物は全て残っている。

クエストは「道を捜せ」で、つまりはこの牢から出る道を捜せ、ということだろう。

ここのマップ名は「地獄」という恐ろしいものである。

■地獄

進むと、こんな不気味な所に出た。

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これはまさか溶岩ではあるまいな?

セーブして入ってみると、只の水である。

一旦地獄の部屋に戻るとメカニックがいる。

メカニックは「おれはここでメカニックをやっているが、聞きたいことがあればジャレットに聞いて見ろ」という。

ジャレットはその奥にいるのだが、彼とは戦いになり、倒すと端末を調べることになった。

端末を調べると、どうやらここではクローニングをやっているらしく、クエストは「クローニング施設を見つけて破壊する」となった。

エレベーターで下層に降りると、そこは狭い通路があり、左右の壁から火の玉が飛んででくる。

素早く突き当たりのドアまで行くと、そのドアはロックされている。

火の玉が飛んでくる中で、おちおちとヘアピンなど使っていられるか!

更にもう一つのドアから入ると、どうやらここがクローニング施設らしい。

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ここのグラフィックはインスティチュートのSynth制作場をリメイクしたようだが、こちらも本家同様に不気味である。

そこの壁に爆破用のスイッチボードがあり、それを操作すると脱出となった。


Fallout 4の新MOD プレイ日記 その33へ続く

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