S.T.A.L.K.E.R.最高齢プレーヤーHalのゲーム日記 3642 Fallout 4 の新MOD

2020/1/14 | 投稿者: hal


Fallout 4の新MOD プレイ日記 その17

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ロブコサービスセンターの奥深く、現れたメカニストは女性だった、という所からである。

■ロブコサービスセンター

メカニストの名はイザベルという。

さらに話して行くと、どうやらこの女性は人間を殺すつもりはなかったらしい。

ロボットの倫理規定に齟齬があり、そのためロボットが人を襲うことになったというのだ。

彼女は深く後悔し、この場所はあなたにゆだねるという。

そして彼女はメインシステムのパスワードを教えてくれた。

メインシステムにアクセスして、ドアを開いた。

クエストは「エイダとイザベルと話せ」となる。

エイダからは「望んでいた結果とは少し違うけど、コモンウェルズの人々がもうロボットからの被害を受けないのは嬉しい」と感謝された。

イザベルからは、残りのロボットの掃討を頼まれたが、面倒なので断った。

これにてDLCオートマトロン全巻の終わりである。

引き続き、DLC「Vault-Tec Workshop」である。

Vault 88は連邦南東部のクインシー採石場の地下にあるが、途中にはかなりの数のRaidersがいる。

■Vault88

入口にあるドア制御盤を操作すると、お馴染みのでっかい扉が開いた。

女性の声が聞こえ、「瓦礫の下に埋もれてしまっている。

Vaultのワークベンチを使えるようにしてくれ」という。

このワークベンチの制御盤は、狂った警備主任が持っていた。

それを取るとワークベンチが使えるようになり、瓦礫を除去することになった。

Rキーで瓦礫を取り去ると、ようやくVault88の生き残りの人々と会うことができた。

監督官は高齢のグール女性で、その話によると、他の生存者はみな死亡かフェラルグール化してしまった。

話の間にも各種のフェラールグールが襲ってくる。

Vault自体も未完成で動作しないままであり、あの核戦争から200年以上も地下に閉じ込められていたという。

彼女の後に従い、フェラールグールを退治することになった。

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グールがフェラールグールを倒せとは妙なものだが、クエストがそうなっているのだからしょうがない。

フェラールグール2匹を倒すしてクエスト完了。

次は監督官のデスクを作ることになった。

デスクがないと仕事ができないと、贅沢なことを監督官が言うからである。

しかし、作ったのに「デスクができれば全てそろう」などと、惚けたことを言って話が進まない。

やり直したが同じ、Vault88に入る前からやり直したが、やはり同じ。

これは断念しかないだろう。

しかもメインマシンでは、Vault88に入ろうとすると落ちてしまう。

この後は、非道な人体実験など、VaultTecお得意のクエストとなるので、ここで監督官をブチ殺し、DLC「Vault-Tec Workshop」はおしまいとした。

■Vault81

またも懲りずにVault通い。

今度は81である。

監督官は女性で、中々の美人である。

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Fallout 4の新MOD プレイ日記 その19へ続く

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