S.T.A.L.K.E.R.最高齢プレーヤーHalのゲーム日記 3642 Fallout 4 の新MOD

2020/1/12 | 投稿者: hal


Fallout 4の新MOD プレイ日記 その17

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ヘーゲン砦で、タカビーロボットジェゼベルを発見、彼女の身体を作るためにファロンの事務所に戻る所からである。。

■ファロンの事務所

前回のプレイでは、頭のないロボットを作るまで1時間半かかった。

つまり頭のないロボットは、ワークベンチのメニューにはないからである。

なんのことはない、普通に新しいロボットを作ると、頭のパーツに「ジェゼベルの頭」というサブメニューが出る。

それを選択すれば、憎たらしいジェゼベルという、ニクタラボットが一丁上がりとなった。

「殿下、申し訳ございません。 ただ今王室で使っている仕立屋が不在なので、わたくしめが代わりに作りました。

不行き届きの点はなにとぞご容赦を・・・」

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ジェゼベル「ふん・・・ 不出来な人間は何をやらせても不出来な仕事しかできんな。

しかし約束だからメカニストの本拠地へ入る方法を教えてやろう。

それはM-SATをロボットに装着することだ。

今Pipboyにその設計図を転送した。」

こうしてエイダと話すことになった。

このM-SATは、エイダに装着するのだが、前回はエイダにそんなケッタイなものをくっつけるのは可哀想だ。

他のロボットでもエイダろうと、新しいロボットを作って装着した。

しかし、これはやはりエイダでないと、まともな会話が出来ず、やり直しとなってしまった。

今回は最初からエイダに装着したので、これでエイダろう。

■ロブコサービスセンター

入って少し進むと奇妙な装置があるが、これはM-SATを搭載したロボットでなければ使えない。

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早速エイダに話して,スキャンしろと言うと、M-SATのご威光でたちまち扉が開いた。

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今度はレーザービームが何重にもある通路に出た。

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これはビームの上にある発生装置のようなものを撃てば、ビームは停まる。

その先には先程と同じ装置があるが、それもエイダが開けてくれた。

エイダは本当に良い娘である。

しとやかでやさしくおとなしく、パイパーのように口うるさくもない。

これがもしこんな美女だったら・・・

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これがLeilaさんで、且つ又Halさんのjc時代の自画像でもある。

このHalさんにもこんな時代があったことを忘れてはならないぞよ。

地下深く、窓の向こう側には、レールからつり下げられた何かのマシンが、移動していくる場所に到達した。

その向こう側がメカニストの居場所らしいが、しかしその向こう側に入るルートが見つからないのだ。

その内にあちこちからロボットが大量に湧いて出てきた。

そ奴らを片っ端からとっては投げ、ちぎっては投げする内に、ついに親玉メカニストが姿を現した。

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メカニスト奴は「私はコモンウェルズの人々を助けようとしているだけなのに、なぜその邪魔をするのだ?」と人を悪者扱いにする。

そして、「そろそろ仮面を脱いだらどうだ?」というと、メカニストは素直に仮面を外した。

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なんとメカニストは女性だったのだ。


Fallout 4の新MOD プレイ日記 その18へ続く


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