S.T.A.L.K.E.R.最高齢プレーヤーHalのゲーム日記 3612 Fallout New Vegasの新MOD

2019/12/14 | 投稿者: hal


Fallout New Vegasの新MOD プレイ日記 その7

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殺し屋稼業となった運び屋は、トム・クイグリーを殺すために遙々と旅をした所からである。

トム・クイグリーを殺すと、報酬を貰うためにランドールの所に戻る。

次の仕事は、

「ターゲットは漠然としていてわからないが、 攻撃方法に共通の特徴が見られる。 唯一の手掛かりはチェスティーというキャラバン護衛の生き残りだ。

ソイツは待ち伏せしていた襲撃者の顔をハッキリと見ている。 ただ残念な事にソイツはボルダーシティで一日中呑んだくれていることだ。 一杯奢ってやれば口も軽くなるだろう」

ということで、ボルダーシティ行きである。

■ボルダーシティ

酔っぱらいに一杯おごると、襲われた時のことを話してくれた。

敵は誰かはわからないが、見たこともないFactionだったそうだ。

その場所を調べるとメモが落ちていた。

それによると、その襲撃者は次はBoSのバンカーを襲うらしい。

このウェイストランドで BoSに喧嘩を売るとはいい度胸である。

■BoSバンカー

バンカーの前でエンクレーブの服装をした男と戦闘になった。

オノダという男の指を取り、ランドールの所に戻った。

次のターゲットは、

「アイリーンは1人でNCRの兵士を1ダースは捕虜にして殺している。 そのメスブタは刃物の扱いに掛けては一流だ。

男のペニスを切り落とすことを楽しんでおり、 ペニスのネックレスを作っているという噂もある。 おお… 報告ではこのメスブタは犠牲者の亡骸を食べているようだ。」

である。

オエッ!

だからオンナは恐いんだ。

これもこなして帰ると。

「ソイツの名前はカレン。 ジャッカルギャングの新しいリーダーだ
長年、 ジャッカルはNCRの攻撃で弱体化していたが、 最近はNCRがシーザーの相手で手が取られているせいで、 勢いを取り戻しつつある

惨めな状態に追い込まれていたジャッカルだが、 カリスマ的指導者のカレンの手腕で立ち直りつつある

サウスベガスの通り道ではこの新生ジャッカルに襲撃される事件が増えている。 またその残忍性と狡猾さで悪名を高めたようだ

要するにヤツの存在が邪魔は連中はヤツを消して欲しいのさ
ヤツはサウスベガスの警察署の廃墟を根城にしているらしい。 グッドラック」

である。

■ネバダ ハイウェイステーション

カレンというのは、名前とは裏腹にちいとも可憐ではないし佳恋でもない。

やたらすばしこく動き回る危険な男である。

ランドールの所に戻り、次のクエストは

「ターゲットはトニー・アイダホ。 モハビで麻薬の密売をしている若造だ
ソイツはグレートカーンが取り仕切っている薬物のレートより、 かなり安い値段でブツを売りさばいている。 当然、 カーンとしては面白く無い

オマエはかなり有名人になってきたようだな。 今回のクライアントはオマエを直接、 名指してきた。 クライアントはトニーの早急な死を望んでいる。 」

というものだ。

場所はノバック配送オフィス近くである。

そこはマンホールから降りた地下室だったが、これも終了。

「次のターゲットはトミー。 オメルタの短気で生意気な奴だ。

オレの情報屋がトミーは古いタンブルウィード農場に隠れていると言っていた。」というクエストである。


Fallout New Vegasの新MOD プレイ日記 その8へ続く


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