S.T.A.L.K.E.R.最高齢プレーヤーHalのゲーム日記 3608 Fallout New Vegasの新MOD

2019/12/10 | 投稿者: hal

Fallout New Vegasの新MOD プレイ日記 その3

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カートライトの部屋で、「プロトコルリライトホロ」というものを入手した所からである。。

■Hypatia Vault

保健婦?のヘレナと話すと、カートライトは殺されたのかも知れないと、物騒なことを言いだした。

そして思い当たる容疑者もいるというのだ。

それはメンテナンスボットなのだが、教授の死に関して、かなり固いアリバイを持っていらしい。

マスターが死んだ時には、メンテナンスボットは彼の人格モジュールを失っていたということである。

ともあれ、ジェームスとメンテナンスボットを探したが、二人共見つからない。

ようやく居住区でジェームスを見つけて話すと、意外にも彼はあっさりとカートライト殺しを認めた。

そしてその理由は、カートライトが図書室の本を破壊したからだと言う。

そして新しいクエストが出る。

「I'm Gonna Dig Myself a Hole ダレンの部屋で彼の暴力行為を説明するヒントを探してください」である。

オプションとして、「アーサー(コンピュータルーム)、ローランド(ラウンジ)、ヘレナ(保健室)を尋ねよう。彼らはDarrenについて何か知っているかもしれない」もある。

尚、ロボット以外には、「パイパー」という人間の女性も、ここに滞在しているらしい。

NVはFO4の前のタイトルだから、「あの」パイパーではないだろうが、やはり気になる。

ではし、アーサー(コンピュータルーム)、ローランド(ラウンジ)、ヘレナ(保健室)を尋ねよう。

とある部屋に入ると、ロブソンという男がベッドの上で死んでいる。

そしてジェームスにロブソンのことを尋ねろというクエストも出た。

ローランドとは例の通り悪口の言い合いだった。

ヘレンにも話を聞いた。

重要な情報が得られた。

それは彼らロボットは、全て外見は同一であり、個人(個ロボット)を識別できるのは声のみである。

しかし、その声さえロボット達はお互いの声を使うことが出来るのだ。

つまり、このHypatiaのロボットは、個人を識別できない、ということである。

となると、これまで聞いてきた情報も、本当は誰が言ったのかもわからない、ということになる。

・・・・・・

これはいい感じになってきた。

この手の不条理、不可解な進展はHalさんが最も好むスタイルである。

残るのはアーサーとジェームスである。

エンジンルームに降りると、エドガードというロボットと話したが、彼はこれまでのロボットとはやや変わっている。

まず外見が違う。

ほぼそっくりさんではあるが、顔に相当する部分がなにか感じが違うのだ。

彼はセシリアという女性のことを話してくれた。

「セシリア・パーソンズ。大きな「19」の黄色印字がされた青いラバースーツを来た、いい人です。

何らかの理由で、彼女はここに図書館があり、彼女が使うことができるものが含まれていることを知っていました。」

そしてクエストが更新される。

「換気ダクトを調査出来るようになった。セシリアが残した痕跡を探そう。」

この位置でセシリアのオーディオログ発見。

クリックすると元のサイズで表示します

とある所(場所忘れた(;´Д`))でセキュリティロボットの人格モジュール発見。

それをエドガードの部屋の奥にいるセキュリティロボットに使うと、ロボットは急に能弁になった。


Fallout New Vegasの新MOD プレイ日記 その4へ続く




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