S.T.A.L.K.E.R.最高齢プレーヤーHalのゲーム日記 3589 S.T.A.L.K.E.R.のMOD Anomaly1.5β30

2019/11/19 | 投稿者: hal


S.T.A.L.K.E.R. COPのMOD Anomaly 1.5β30 プレイ日記 その19

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東Pripyatのランドリーにて、ついにゾーンのレジェンド、Strelokをと巡り会えた所からである。

■東Pripyat

ここまで「東Pripyat」とこのマップ名を書いてきたが、正しくは「Outskirts」である。

OutskirtsはLost Alpha DCやNaradnaya Solyankaにも登場するが、東Pripyatではなく、build版のマップだった。

しかし、Anomalyでは普通の東PripyatをOutskirtsと称しているのだ。

Barにしても、Rostokという、普通はWild Territoryに使われる名称になっている。

その理由は全く不明である。

さて、Strelokとの会話である。

Strelokに聞きたいことがあると言うと。

「すべてに代価があり、私が今持っている知識を得るために心から支払いました。私はその知識を正確に共有したいとは思っていません。

その理由の1つは、まだ多くのことがわからないためです。」

とのことである。

主人公「RogueはEidolonについて話してくれました。彼を殺す実験用の武器を手に入れました。残っているのは、彼を見つけて無駄にすることだけです。」


Strelok「なるほど。追加の火力を使用して、最終的なプッシュの準備をすることができます。ただし、完全に準備が整った場合にのみ、エイドロンに立ち向かいます。」

ここ迄来る途中、隠れ家で見つけたメモのことを話すと、

「ありがとう。だから、ドクターはまだ生きています。昔の私の唯一の残りの友人。時間を見つけられることを願っています...時間が彼を見つける前に。」

とのことだった。

そして、エイドロンとの戦いには

街のこの部分に秘密の地下研究所があります。私はまだその場所を訪れていませんが、別のパズルのピースが含まれているのではないかと疑っています。そこに行き、取り残されたかもしれない文書を探します。」

という。

「生きている伝説:トップシークレット」である。

「Lab X-8には、ゾーンに関する最高機密情報が含まれています。ドキュメントを見つけて、Strelokに持ってきてください。」

これはjubileeのX-8に入ることになる。

jubileeの屋上で動力用エンジンを起動し、1階に戻ってエレベーターに入るとX-8となる。

ここ迄はバニラと全く同じである。

■X-8

入口は普通のX-8である。

文書は最下層の、Radarアンテナの模型がある広間で見つかった。

ポルターガイストがいるので、宙に浮かんでいて取りにくかったが、それを取るとタスククリア。

なんともあっさりしたものである。

戻ってStrelokに文書を渡すと、謝礼として改良型フロン発生装置とかいうものを貰った。

? フロン発生装置?

そんなものを何に使うのだろう?

しかも「生きている伝説」タスクはここでなくなってしまった。

隣の部屋に入ると多数のストーカーがいて、stitchもいた。

彼はメディックで、鍼の治療をするそうだ。

そして、仕事はないかと聞くと、嬉しや「生きている伝説:医療用品」となった。

これは「medkit_scienticを7つ集めろ」というものである。

幸い手持ちがあったのでそれを進呈、タスククリアとなった。

そしてタスクもクリアとなった。

つまり、またも「生きている伝説」タスクはここでなくなってしまったのだ。


S.T.A.L.K.E.R.のMOD Anomaly1.5β30 プレイ日記 その20へ続く

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