S.T.A.L.K.E.R.最高齢プレーヤーHalのゲーム日記 3582 S.T.A.L.K.E.R.のMOD Anomaly1.5β30

2019/11/13 | 投稿者: hal


S.T.A.L.K.E.R. COPのMOD Anomaly 1.5β30 プレイ日記 その12

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情報取得のタスクは、情報が少なすぎるので中断、Barに戻り、「敵軍遮断」の第2部をしようとする所からである。


■Rostok

「敵軍遮断」の第2部とは、南門でDutyに報告し、報酬を貰うことだった。

それだけ・・・

それでは、Strelokの足跡を追う、メインタスクの「生きている伝説:北の呼び声」に戻ろう。

これはArmy WarehouseのRadarへの移動ポイント近くで、ゲートキーパーと会うことである。

100radでエコロジストと話すと、「研究領域の掃討」というタスクが出るが、これはArmy Warehouseのさっちゃん村の南西部にマーカーが出ている。

■Army Warehouse

Freedomの基地にはScrewがいるが、右手の奥にはガイドがいて、YanovつまりJupiterにもファストトラベルできるようだ。

Lukashと話すと、「Freedom Agentのレスキュー」タスクとなる。

これは「潜入捜査官は敵陣営から引き抜かれ、分隊の他のメンバーを殺し、基地に護衛する必要があります。スパイにはSVDがあります。」

というものである。

その場所は、Garbageの車両庫らしい。

さらには。「薬の売人」というタスクも、Freedom基地の誰かから出ている・

「誰か」という書き方もおかしなものだが、現在のHalさんの大脳皮質は「誰か」より数段おかしくなっているので(笑)があるのである。

内容は「最新の出荷品を配達する必要がある」というものだ。

その場所は、Limanskの中部である。

ではまず、「研究領域の掃討」タスクのさっちゃん村の南西部から、攻めてみようか。
そこには数名のBanditがいて、それを倒すと100radのエコロジストに戻れとなる。

ではそろそろ、本題のゲートキーパータスクに戻ろうか。

ゲートキーパーとは、Army WarehouseのRadarへの移動ポイント近くにいるリーダーである、

「おそらく、しかし、彼らは深刻な使命を帯びているように見えました。彼らは私に考えていたことを一言も言いません。

彼らがあなたのために時間を作ることを確実にしたい場合-あなたがそれらを見つけたとしても-あなたは何か大きなことをしなければならないでしょう。

こんにちはと言うためにBrain Scorcherをシャットダウンすると、おそらくトリックを行うでしょう。伝説から学ぶチャンス...または知っているゾンビとして戻る?

「生きている伝説:ブレークスルー」である。

「モノリスがバリアを侵略しています。 Radarにアクセスするには、それらを倒す必要があります。」というものだ。

ここでデバイスの消費電力設定ファイルらしき者を見つけた。

gamedata\configs\items\settings\devices.ltx

これの消費を0.0にすれば、電力は消費せず、煩わしい思いをして電池交換などしなくて済む。

[power_consumption]
device_pda_1 = 0.0
device_pda_2 = 0.0

OKである。

これでプレイは大分やりやすくなった。

Radarへの移動ポイント近くにいるモノリスを数名倒すと、ゲートキーパーと話せとなる。

そしてタスクは「生きている伝説:虹の上」となる。

「Brain Scorcherを無効にすることは、他のストーカーによって例外的な行為と見なされます。

すべての人にとって生活が楽になるだけでなく、最終的に彼に会ったときにStrelokの知識を得るために必要な影響力も与えられるでしょう。」

こうなると、やはりRadarに入らなければならない。

幸い護衛タスクではないので、その点は気が楽である。


S.T.A.L.K.E.R.のMOD Anomaly1.5β30 プレイ日記 その13へ続く


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