S.T.A.L.K.E.R.最高齢プレーヤーHalのゲーム日記 3568 Fallout 4の新MOD プレイ日記

2019/10/29 | 投稿者: hal


Fallout 4の新MOD プレイ日記  その60

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リリーからのお食事デートの誘いに、主人公がいそいそとダイナーに向かう所からである。


6時近くになったのでダイナーに向かった。

しかし、仕事の話は8時5時、食事は6時と、やたら時間を切られるのは嬉しくない。

なんでそんな制限をするのか、無意味な長時間無駄話と共に、必要とは到底思えないし、第一面白く無いのだ。

ところが6時を過ぎてリリーと話しても特に話はない。

ふと気がつくと、マーカーはパーバラのいるテーブル前の椅子にある。

? 食事はリリーとの筈だが、何でパーバラに変わったのだ?

ともかく、スツールに腰掛けると、また彼女のウルトラスーパーまけまけ無駄話が始まった。

わしゃゲームをしとるので、パーの相手などするつもりはないわ!

というツイートは頭から無視して、彼女は話し続ける。

3日経って再びダイナーに戻ると、彼女はまだ話し続けていた。

メッセージファイルを読み直すと、

「あんたは、Left Field DinerのBleachersの住民と夕食に招待されました。午後6時から午後6時30分までに表示されます」

つまり、リリーではなかったのだ。

ここで保安官が現れて、ダイヤモンドシティ総ボケ即位礼当日賢所大前の儀式に参列した。

もうどうでもいいわい。

「夕食のすべてにとどまると、ほとんどのXPが得られます。退屈したら、左フィールドダイナーを離れて、クエストを早く完了してください。」

それでも、プレイヤーが退屈するのがわかっているだけ、MODDERさんはエライ。

そんな退屈するようなセリフを書かなければ、もっとエライ。

話が途切れたところを見ると、この世紀の大公演は終わったのだろか。

カレンダーを見ると、2372年になっていた。

もうどうでもええからはよせい!

しかし・・・

話は未だ続いている。

ダミダこりゃ。

30世紀にならないと終わらないのだろうな。

それでも、ついに話が途切れ、皆が沈黙を続ける時がきた。

ゲーム史上最大のバイトの無駄遣いも終わり、話も終わったようである。

その間、Halさんはアンドロメダ星雲まで往復したのだ。

この狂宴に参加した4人。

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これは色のせいだ。

色基地の外のせいだ。

この紫ピンクが狂気を誘発するのだ。

例えそれがtexturesがないためとはいえ、色は恐ろしいということを、しみじみと実感じた。

一旦ダイナーの外に出て、また入り直すと、基地の外4人組は解散していた。

さて、この後は誰のクエストから行こうか。

あまりのアホらしさに暫くは考えが纏まらない。

身体の震えも止まらない。

今度またあの狂宴を再体験したら、色基地の外になっているんじゃなかろうか。

謎の声「大丈夫、あんたは既になっているから、二度はかからないわ!」

はしかじゃないぞ!


Fallout 4の新MOD プレイ日記 その61へ続く。

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