S.T.A.L.K.E.R.最高齢プレーヤーHalのゲーム日記 3556 Fallout 4の新MOD プレイ日記

2019/10/17 | 投稿者: hal


Fallout 4の新MOD プレイ日記  その48

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The Machine And Herのパーツ集めクエストの所からである。

■wwozステーション

隣の部屋で焼けていない本を見つけると、「賞味期限」というクエストが始まった。

「焼けていない本を見つけて、本棚に入れる」というもので、これが対処なのだろう。

何冊かの本を拾って棚に収めていると、いきなりアレクという男が入ってきた。

Kitは彼に銃を擬する。

アレクに何者かと問うと、「私たちはモズであり、かつての世界の食い物であり、来るべき世界の持ち主です。」と妙なことを言う。

そして、その「マシン」を回収に来たという。

マシン?

KitはやはりSynthだったのか。

クリックすると元のサイズで表示します



そんなことだろうと最初から感じてしていたので、驚きはしない。

「Kitの銃で判断すると...彼女はあなたと一緒に来たいとは思わない。」

しかし、この後が進まない。

アレクを攻撃してみたが、全くダメージを与えられないのだ。

Kitも司書も何も話さないし、アレクも話さない。

はて? なにをすればよいの?

ふと思いついて外に出てみると、ちゃんとKitもついてきている。

そして、パーツ集めはクリアとなり、後はシンフォニーステーションの調査である。

となると、あのアレクという不思議な男とのやり取りは、なんだったのだ?

そして「賞味期限」はまだ残っているのだ。

まあいい、ここはとりあえずこのままほっておいて、シンフォニーステーションの調査に戻ろう。

■シンフォニーステーション

ここでまたまた気がついた。

C.I.T.廃墟の南西にドクターニックの店がある

これは50 Ways to Dieのものだろう。

パズルは嫌いといっても、この際プレイの選択肢は多い方がよい。

後で行ってみよう。

あれは嫌、これは嫌いなどと、贅沢を言っていられる身分ではないのだよ。

ともあれ、シンフォニーステーションの探索である。

wwozステーションでの妙な進行も、ここの探索が済む前に行ってしまったからかも知れない。

その前にドクターニックの店に行って、「仕事はあるか」を選択すると、無事50 Ways to Dieが開始した。

よしよし・・・

シンフォニーステーションに戻ったが、薄汚いネコが附属している。

これがニックの言っていた「パートナー」らしい。

まあいいか・・・

? ネコとばかり思っていたが、犬だった。

それもシェルティである。

これは可愛い!

黒ラブとはまたひと味違った可愛さがある。


Fallout 4の新MOD プレイ日記 その49へ続く。

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