S.T.A.L.K.E.R.最高齢プレーヤーHalのゲーム日記 3529 Fallout 4の新MOD プレイ日記

2019/9/20 | 投稿者: hal


Fallout 4の新MOD プレイ日記  その21

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Sector Vで「Sector Vはあなたを狩っている」となった所からである。

■コモンウェルズ

「Sector Vの復讐」という恐い題のクエストとなった。

数名のSector Vと戦うといきなり暗転、またフリーズかとうんざりしてデバマネを起動しようとしたが、ふとアクセスランプを見るとせわしげに点滅している。

暫く待つと、脈絡もなく突然ドネスカス氏登場。

???

怒寝巣滓は前回の出会いの時ブチ殺した筈だが?

これはなんなのだ?

そしてまたも暗転、「バンカーから抜け出す方法を見つける」となる。

今いる場所は最北部のシモンヤ前哨基地の西である。

なんでこんな所迄飛ばされたのかもまるで不明。

あれも不明、これも不明、それも不明、不明も不明。

S.T.A.L.K.E.R.ならともかく、Fallout 4でこんなに理不尽且つ不条理なMODは、初めてである。

まあ、面白いからいいか・・・

しかし一切の武器がなくなっている。

とバンパイアブラッドバグとかいう、ゲテモノが襲ってくるが、こちらの武器はバットだけである。

クリックすると元のサイズで表示します



ともあれそ奴を退治してハシゴを登ると、ようやくコモンウェルズに出ることができた。

クエストは「クローンを解凍しろ」だが、マーカーはない。

「何てことだ!スミシーは死んだ!しかし、私は氷の上にクローンを置きませんでしたか?クローンをフリーズ解除する必要があります。おそらく彼女はまだ私に参加したいですか?」

スミシーのクローンは秘密基地にいた。

■秘密基地

エレベーターで下層におり、さらに最下層に降りると、冷凍ポッドがある。

横にある端末で開けると・・・

クリックすると元のサイズで表示します



相変わらず良い趣味である。

(MODDERさんが)

これにて「Sector Vはあなたを狩っている」もクリアとなった。

これでホントにSector Vは終わったのか?

普通のMODとは随分と違うヘンタイMODだから、どうにも自信がない。

まあ、この「超強力アーマー姿」でずっといてくれるのなら、それでもよいが。

■ダイヤモンドシティ

ここに来たのはあのマッドドクター、毒多クロッカーにゾンビ顔から元の12歳の美少女に戻して貰うためである。

あう人全てが顔を覆って蹲ってしまうのは、やはり嬉しくないのである。

しかし、この毒多、やはりヤブでまるで変わらんじゃないか!

となれば、又スターライトドライブインに行くしかない。

尚、スミシーちゃん(今はちゃんである なにせベッドで寝て起きた時にも横にいるのだから)は、凛々しい「超強力アーマー姿」のままである。

凛々しくて嬉しいな!


Fallout 4の新MOD プレイ日記 その22へ続く。

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2019/9/21  22:11

投稿者:hal

虹モヒカンさん、こんばんは。

!!! 

長文のSector V、解説有難うございます。

概ね私が勝手に妄想したのと同じですが、ラストのリアルスミシーは死んでいた、というのは、間違いましたwww

それにしても、このSector Vは、ご都合主義の塊みたいなMODですね。

でも面白いからご都合主義もOK、面白ければなんでもOK!

Depravity - A Harmless Bit of Fun
The Machine And Her

新翻訳有難うございます。

Depravityですが、途中で他のMODに浮気している間に、クエストがなくなっていました。

時間制限でもあったのでしょうか。

残念・・・


2019/9/21  21:08

投稿者:虹モヒカン

 ところが、施設から出ると分かれた部隊含め全滅させた筈のセクター V に襲撃されまたもや気絶させられる。( Sector Five's Revenge 開始 )
 気付くと、ジモンヤ前哨基地の近くの高い箇所に拘束されている主人公。目の前には殺した筈のドネスカスがいた。ドネスカスは最近のセクター V で彼がふさわしくないと思う人間が紛れている事を憂慮しており、主人公の攻勢を知るやこれを利用する事にした。そして、自身のクローンを身代わりにし、主人公のクローンを作成する。
 自身のクローンの死によって、自分に取って代わろうとする者、薬漬けのロクデナシ、スミシーの様に独自の思想で動く者が明らかになり、狙い通り大概を始末できたドネスカス。後はスミシーだけと彼女を射殺する。他の気に食わない部隊がいたのだろう、ジモンヤ前哨基地を核攻撃する。主人公はドネスカスが考える生き延びるべき強い人間に当てはまったのだろう、これから爆破した場所を確保して、離れたセクター V が帰って来るか確かめると言い残し、主人公を地下に残していく。
 地下から脱出した主人公はオリジナルのスミシーの死亡を確認する。セクター V と繋がっていた唯一の人間だったが、クローンを保存していた。早速解凍し、セクター V との戦いに力を貸してくれる様頼むのだった。( Sector Five's Revenge 終了 )

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と何と言うか、「俺達の戦いはこれからだ」エンドですね。
前述の通り、ちゃんと文中から分かる事を繋げた物ですが、突飛な展開を解消する為多少私の解釈や想像が入ってますので悪しからず。参考までに。

2019/9/21  21:06

投稿者:虹モヒカン

 衛星基地を発見しそこのターミナルを調べ、近くにここと通信している所を調べると、海底に反応がある。他に通信は無いのでここにクローンがいるのではと当たりを付け、目指す事に。道中で見付けたターミナルによると、戦前に世俗から離れたい人間が集まった場所がセクター V によって占拠された島らしい。人目に付かずボストンから物資を運ぶ為の海底トンネル作成計画もあり、そこが先程の通信源だろう。ジミーはその戦前に世俗から離れたい人間達の末裔だったのだろう。
 海底トンネルに入るとクローンが居た。始末し、ターミナルを見るとアイデンティティに悩み主人公に取って代わろうとしていた様だ。クローンがアイデンティティに悩む過程で調べたと思われる極秘施設の資料が見付かり、この件と無関係と思えず調査に向かう事とした。
 ボストンに戻り、極秘施設に入ったスミシー・主人公タッグ。どうやらここは、冷凍睡眠の研究をしていた研究所らしい。ターミナルを調べると同時にクローン研究もしており、当時のクローン技術では細胞劣化が早く、専用の抗生物質・ナノマシンが配合された液に漬けてなければ長生き出来ないらしい。残された冷凍ポッドをあけるともう 1 人のスミシーが現れた。
 どうやら冷凍されていたスミシーがオリジナルであり、戦前セクター V となる部隊の人間であったスミシーはセクター V のする事に難色を示していた為に誘拐されて実験対象にされた、が、冷凍睡眠の研究の際に結果を直に見たがったドネスカスに無駄に殺されそうになり、それを嫌がった研究者がクローンを代わりに送っていた。送られたクローンは研究者が恐れていたのとは裏腹に冷凍睡眠の解凍実験に成功し、そのままドネスカスの部下になる。それが主人公と行動を共にしていたスミシーである。
 2 人もスミシーがいたら混乱する事に加え、クローンは「謎の血清」の定期的摂取の出来ない状況では早々に老化してしまう。よって、クローンのスミシーは専用の液に漬けて冷凍睡眠させる事にした。再解凍をどうするかは主人公に託された。オリジナルのスミシーは偶然にせよ解凍によって命を救った主人公にクローンの代わりについて行く事にする。 ( Act 5 終了 )

2019/9/21  21:04

投稿者:虹モヒカン

 スミシーと別れて 1 日後。ラジオ受信にスミシーからの遭難信号を受信した主人公。送られて来た座標に向かう事とする。 ( Act 5 開始 )
 そこに向かうと、別れ際にスミシーが搭乗した潜水艦が漂っている。侵入して見ると敵対的なセクター V によって占拠されていた。
 潜水艦内に残された救難信号を辿る内に脱出ポットにて脱出したらしい事を知った主人公。脱出ポットは予め座標がセットされて自動で飛行していくらしい。後を追う事に。
 到着したのはボストン警察配給所の近くであり、血の付いた包帯を追っていくとユーティリティトンネルへそこから更に地下へと導かれる。そこも敵対的なセクター V に占拠されていた。道を辿っていくとセクター V の罠により落とし穴に嵌ってしまう。
 落ちた所を探索すると、またスミシーの遭難信号がある。辿っていくとヘクターというセクター V の部隊長にスミシーが捕まっていた。このヘクター、トップの死により自分がトップになろうとしており、スミシーを支配したかったが、上手く行かず、心の支えとなっているであろう主人公を殺そうと誘い込んでいた様だ。
 ヘクターを始末し、地上に脱出した所、丁度通りがかった人間にここは何処かを訪ねるスミシー・主人公タッグ。ところが、主人公が出自を話すと襲い掛かってきた。始末して調べると Vault 111 ジャンプスーツの人間の出没を知る。偶然とは思えず、調査する事に。
 出没があった農場に着くと住民は殺されていた。そこにセクター V の部隊の襲撃により気絶するスミシー・主人公タッグ。誘拐されてしまう。
 目が覚めた牢獄で、自分のクローンを目撃した主人公。とりあえず脱出し、脱出経路の中ここがクローン施設を擁しており、ここでクローンが作られたと悟る。クローン施設を破壊し、進んでいくとジミーという人間の生活空間に出る。いきなりやって来たセクター V に自分の所持する地下を接収されてしまいうんざりしているらしい。訳も分からず家を出る事になる。
 出て見るとそこは見慣れない森林だった。ここは何処かボストンかも分からない中、少なくともセクター V の影響下にある事は確かであり、セクター V の一員であるスミシーはセクター V の使用する電波を探知出来る。それによって、北に衛星基地がありそうだと分かる。クローンへの手掛かりになるかも知れないと目指す事に。

2019/9/21  20:58

投稿者:虹モヒカン

 核・武器開発施設に乗り込んだスミシー・主人公タッグ。そこには SD-100 というロボットがいた。ここはドネスカスが戦争後に自分の手足となる強い軍隊の為の武器開発施設で、そこの研究者が自動的に強い兵器を自動で作る為に改造されたロボットが SD-100 だった。SD-100 は武器作成の為に改造される毎に人間臭くなっていった。人間の研究者が居なくなっても、長考の末、人格構築に至った。そして、本人は武器を作りつつも人類の殲滅に至るそれを作る事に抵抗があった事を自覚する。だからこそ SD-100 は大量破壊兵器である核関連はまるで作ろうとしなかったのだと理解する。しかし、人間の研究者が居なくなれどもセキュリティがあるので、ロボットにより自動で稼動するそこの施設を止められはしなかった。人間の真似事としてセキュリティの無い空間で洞窟を作り家を作り家族となってくれる生物を迎えようとしていた。
 その家にこの施設の全てに繋がるターミナルがあるが、中継機器の故障により動かない事を告げられ、それを利用すればこの施設を止められるかも知れないと思ったスミシー・主人公タッグは修理に必要な部品を集める事に。
 部品はそれぞれの区画に散らばっており、セキュリティによるロボット兵士の猛攻をしのぎつつ調べていくと、この施設は兵器開発の他にロボット兵士を作成する施設でもあったが、その性能を知ったドネスカスがいつまでも自立的に稼動する形にする事を望み、人間の研究者は彼らの作ったロボットに置き換えられていってしまう。これに危機を覚えた研究者達は全ロボット間のネットワークを利用して、全ロボットを機能停止させるコンピュータウィルスを作成する。が、使用前に殲滅されてしまったらしい。
 部品を集め中継機器を直し、SD-100 の家にてロボット機能停止ウィルスをアップロードするスミシー・主人公タッグ、アップロードの察知しそれをバグと誤認したロボットはバグの原因となったスミシー・主人公タッグに猛攻を仕掛けて来る。猛攻を凌ぎ切り、アップロードが完了すると全ロボットの沈黙により、この施設も稼動を停止した。
 目的を果たしたスミシー・主人公タッグは、出会った場所近くの港で別れる事となる。 ( Act 4 終了 )

2019/9/21  20:56

投稿者:虹モヒカン

 引き続き、セクター V の本基地にてテレポートの準備を進める主人公。( Act 3 開始 )
 様々な機器の設定を整え、ついにセクター V の本部にテレポートする。セクター V を倒しつつ、居住区に侵入し、保護されていたドネスカスに選ばれたエリート共を始末しつつドネスカスを探す主人公。ドネスカスを見付けた所、ドネスカスに付く様にはした金で説得するが、ドネスカスの理念ごと一笑に付しドネスカスを始末する。正し、この時殺したドネスカスはクローンに摩り替わっている事を後で知る事になる。( Act 3 終了 )

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 ドネスカス ( のクローン ) を始末してから 1日、沿岸のコテージ近くにセクター V と思しき部隊が海から上陸して来た噂を聞いた主人公、確認に向かう。 ( Act 4 開始 )
 確認に向かった所、確かにセクター V の部隊であるが敵対的では無かった。その部隊のリーダーであるスミシーと話をする。話によるとトップが死んだ事により、統制が瓦解。それにより隠された情報も分かる様になった。瓦解により、それぞれの部隊毎に動いており、未だ役割を続けている部隊もある。しかし、この部隊は隠された情報の中に、ドネスカスが気に入らない人間を滅ぼす為の核・武器開発施設の存在を知り、統制が無くなって暴走状態であり放置しておけば全人類の害になると判断。当施設を破壊する為に動いていた。
 当初はボストンのセクター V 部隊の力を借りようと思っていたが、主人公があらかた倒してしまっていたので、その倒した主人公に協力を要請。そういうことならばと、主人公もこれを了承する。
 スミシーの情報により、まずはその核・武器開発施設と直接通信しているタワーに向かうスミシー・主人公タッグ。セキュリティの反応により送られて来たロボット兵士を撃退しつつ、核・武器開発施設の場所を特定する。

2019/9/21  20:54

投稿者:虹モヒカン

 主人公が冷凍睡眠から醒めてからある時、奇妙なメモを見付ける。( Act 1 開始 )
 それは、元々コート博士とは別の場所でグール研究をしていたダブド博士の手記で、セクター V から逃れグール化無効の方法を求めて来ていた。興味を引かれた主人公はコート博士の施設に向かう。
 洞窟の奥で、コート博士を発見した主人公は、狂気の研究を強要したセクター V の存在を知る。メモの内容を伝えると、ダブド博士がいたであろう別施設の大まかな位置を知り、グール化研究の本場だから何かグール化の無効化のヒントがあるかも知れないから探して欲しいと頼まれる。研究を続けたいと言うコート博士に対処した主人公は、コート博士からもらった別施設の大まかな位置からダブドの足跡を探し、施設を発見、グール化無効化のヒントを探す事に。
 コート博士からもらった別施設の大まかな位置を調査していると、釣り人がいた痕跡の場所にダブドのメモを発見。グール化研究の本場の施設の場所を特定する。
 水没した研究施設を探索する内に、バーゼル博士 ( Act 2 の最初で見付ける死体 ) という優秀な科学者が、グール化抑制の抗体のレシピを持ったまま蒸発した事、グール化抑制の血清 ( 抗グール血清 )が金庫に残されているかもしれないと知る。バーゼル博士と連絡が途絶えた場所も入手し、抗グール血清も回収して施設の脱出に成功する。 ( Act 1 終了 )


 バーゼル博士の連絡が途絶えた場所に向かうと、破損した車両を発見するが、重武装の軍人も発見。しかも、攻撃されたので始末した主人公。バーゼル博士から抗グール血清のレシピも回収も果たせたが、重武装の軍人からセクター V がまだ存在し活動している事を知る。新たな惨劇を生まない為に主人公はセクター V の本拠を見付け壊滅させる事にする。( Act 2 開始 )
 始末したセクター V を調べ、前哨基地の位置を知り、前哨基地から前哨基地ブラボーの位置を知り、前哨基地ブラボーからセクター V の本基地の位置を突き止めた主人公は乗り込む事に。
 本基地に乗り込み、ターミナルを調べると、セクター V の本部は別にあり、移動にはテレポートの必要と、テレポートにはセクター V のチーフが所持する ID カードが必要と知る。激闘の中チーフを始末して ID カードを主人公は手に入れる。( Act 2 終了 )

2019/9/21  20:53

投稿者:虹モヒカン

 先述のグール化研究には、コート博士( Act 1 の最初の洞窟で発見するグールの博士 )も絡んでいた。コート博士は元々、戦中の食糧不足を解決する為の植物 ( 農作物 ) を専門としていたが、ある日セクター V にプロジェクト・施設・人員まるごと接収される。それからセクター V の持ち込んだサンプルへ放射線照射実験を行う事になる。最初は放射線を利用した植物育成計画かと思うが、接収の折りに異動した元同僚からの連絡により兵士強化の為のグール化実験に加担されていたと知る。そこで、今までの研究成果と記録を全て破棄。施設を閉鎖しセクター V が入ってこれない様にし、このグール化を無効化する研究を始める。
 ドネスカスが「謎の血清」を手に入れた事もあり、セクター V の攻撃も緩かったが、米中最終戦争が勃発。世界は核の炎に包まれる。研究場所がバンカーにあった事もあり大丈夫かと思われたが、航空機が施設に激突、放射性物質が流れ込み失敗作の投棄所として利用していた洞窟の奥に避難する。セクター V がばら撒くグール化微生物により世界にグールがあふれる事を予測する。
 洞窟の奥に避難したものの、被爆は酷くコート博士はこのままではグール化の無効化研究の前に死ぬ事を理解する。そこで、暴走に備え自身を閉じ込めてから、自らにグール化微生物を投与する。

 時を少し戻して、最終戦争勃発時。 主人公は Vault 111 に入り冷凍睡眠に入る。 ドネスカスの実験の為の予備として保管されるが、ドネスカスの目的は予備を使わずに達成出来た為放置される。残されたスタッフは忠実に管理をしていたが、資源不足によりだんだん保管をあきらめていく対象が増えていき。とうとう主人公夫婦のみが残り、新生児等を見て最後の管理スタッフが倫理観を取り戻し、主人公夫婦のみにリソースを注ぐ様にして自身の生命も犠牲にする。これによって主人公夫婦は長く保存出来る様に。

2019/9/21  20:52

投稿者:虹モヒカン

 セクター V のクエストについて、翻訳の適用が上手く出来ず、元々飛躍した内容も相俟って訳分からなくなっているみたいですので簡単にまとめてみました。突飛な展開を解消する為、多少私の解釈や想像が入ってます。

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ドネスカスという戦前の大富豪( 恐らく政治家 )が、米中最終戦争を予期した。前々から自分こそがこの世界を治めるべきという妄執にとらわれていたドネスカスは自身の富を使い、米中最終戦争に備え

・自身と自身の認めたエリート達の避難するバンカー
・戦争後に自分の手足となる強い軍隊
・戦争後、放射線に耐え永く生きる事の出来る手段

を手に入れる為、動き始める。このドネスカスが世界を手中に収める計画をプロジェクト・フェニックスと名付け立ち上げる。協力者には米国の為、米国の人を護る為、戦争を生き残る為、自分"達"が世界を握る為等それぞれに都合が良い様に誑かす。
それぞれの目的は、

・自身と自身の認めたエリート達の避難するバンカー -> Vault-Tec を設立。バンカーを造らせると共に後述の物を手に入れる為の研究材料の保存や研究をするバンカーも造らせる。尚、この目的の為の研究に利用( モルモットに )する人間を発端者と呼称する事に
・戦争後に自分の手足となる強い軍隊 -> 米軍にてパトロンとなっている 1 団を、政治力も利用してセクター V として編成、各政府機関の研究設備や研究者を接収させる
・戦争後、放射線に耐え永く生きる事の出来る手段 -> セクター V に接収させた研究設備・研究員の一部に強化兵としても研究していたグール化で研究すると共に、各地に技術が無いか探し回る。前者は目だった成果は上げられなかったが、後者はカボット家の「謎の血清」の取引によって発見出来た。後に独自の研究で量産化を可能に。

という手段を使う。

2019/9/21  20:50

投稿者:虹モヒカン

  こんにちは Hal さん。

 な、なんと、Depravity - A Harmless Bit of Fun に人力翻訳をして頂ける翻訳者が登場しました。( もちろん私じゃないです )
 きちんとゲームをしつつ、それに合わせてセリフまで翻訳されるマメな方の模様。ちなみに、Depravity - A Harmless Bit of Fun は私が紹介してから 1 度更新がありましたが更新されたでしょうか? 更新していた場合、もう翻訳されている esp に新しい翻訳を当てるのは ID のみ一致で、すべて上書きにて翻訳を適用です。

 Depravity - A Harmless Bit of Fun
https://fallout4.2game.info/detail.php?id=35513

 また、The Machine And Her にもアップデートがありました。翻訳も追加しています。こちらは私による完全機械翻訳です。悪しからず。

 The Machine And Her
https://fallout4.2game.info/detail.php?id=30488

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