S.T.A.L.K.E.R.最高齢プレーヤーHalのゲーム日記 3505 Fallout 3のMOD CHAOTIC SUNプレイ日記

2019/8/26 | 投稿者: hal


Fallout 3のMOD CHAOTIC SUNプレイ日記 その77

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ルーシーの依頼で、アレフまでの飛脚となった所からである。

■アレフ

このアレフの町は、なんと高架高速道路の路上に家が建っているのだ。

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無慮4軒もの家があるアレフは、町とも言えない町だが、一応住民に話しを聞いて回った。

しかしその中の1軒では2つの死体があった。

ウエスト家である。 つまりルーシーの家なのだ・・・

その死体には奇妙な咬み傷があった。

人の歯形のような傷跡である。

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全て調べてキングと話すと、ファミリーを捜すことになった。

不思議なことは、ウエスト家には両親と息子がいたのだが、その息子イアンがどこにもいなかったことだ。

■メレスティ・トレインヤード

なんでここへ来たかと言えば、それは私のuso800勘が指し示したからである。

そのuso800勘は、「それは攻略に書いてあった」とも言っている・・・

線路の壊れた所から地下を進むとロバートという男がいる。

かれはファミリーのメンバーらしいが、想像していたような粗野な男ではないようだ。

そしてファミリーの件はヴァンスと話せと教えてくれた、

奥へ進みターミナルのあるドアで、ターミナルをハックして開けると、中にイアンがいた。

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彼は血への渇望に耐えきれず、両親を殺して血を飲んだというのである。

イアンにルーシーの手紙を見せると、深く感動したらしく、家に帰ることを決意した。

そしてそれについては、ヴァンスと話してくれと言う。

戻って更に進むと、地下鉄のメレスティ駅の構内に出て、ヴァンスという男がいる。

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彼も他の男達も、想像していたようなBanditのような荒くれとはどうも違うようだ。

その間の事情は、ヴァンスと話してわかった。

ヴァンス達はバンパイアだったのだ。

彼らは人目を逃れてこの地下鉄の中に潜み、人の血を吸っていたのだった。

彼らは血液パックで血への飢えをしのいでいたのだが、それも蓄えがなくなり、やむを得ず人を襲ったというわけだった。

ヴァンスと話し、アレフが血液パックを供給することを条件に、アレフを襲わないことを約束させた。

こうしてキングの所に戻ることになった。

■アレフ

キングと話してクエスト終了。

その後イアンと話すとこれまでのことを色々と話してくれた。

■メガトン

ルーシーを捜してみたがどこにもいないようだ。

ではモイラの雑貨店で、ウェイストランドサバイバルガイド執筆のお手伝いでもするか。

まず最初はスーパーウルトラマーケットで食糧探しである。

■スーパーウルトラマーケット

中には多数のレイダーが住みついているので、先にそ奴らを退治しないと、おちおち食糧探しもできない。。

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調理場の中で食料発見。 これでモイラの依頼はOKである。


Fallou 3のMOD CHAOTIC SUNプレイ日記 その78へ続く。


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