S.T.A.L.K.E.R.最高齢プレーヤーHalのゲーム日記 3487 Fallout 3のMOD CHAOTIC SUNプレイ日記

2019/8/8 | 投稿者: hal


Fallout 3のMOD CHAOTIC SUNプレイ日記 その59

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VRのシムテープ集めで、MODDERさんの苦労も知らずに、行きました、取りましたでは面白くないなどと、ほざいている所からである。

■Rivet City

では、Rivet Cityでテープを入手したら、一旦Vault52でVRを試してみようか。

Rivet Cityでは市場のHolmesからシムテープを買うことができた。

■Vault52

ラボで端末を見ると、まずは国会議事堂でのタスクのようだ。

国会議事堂はやたら広く、しかも武器がどこにもない。

幸い出て来る敵は、フェラールグールだけでしかもごく弱い奴ばかりなので、素手でもなんとかなるが、これがLibrarianとかだと素手ではとてもかなわない。

早いとこ武器が欲しいのだが・・・

議事堂の本館に入ると、ようやく武器入手。

しかし、いきなりミサイルランチャーでは、大げさすぎる。

これであの弱っちいフェラールグールを撃っても、鶏を割くに牛刀をもってする、ということわざになってしまうので、素手に戻った。

無念だがどうにも脱出用パネルが見つからず、ロードしてウェイストランドに戻った。
シムテープのマーカーが又メガトンに出ているので、又々モイラさんの店に出頭

本を書く手伝いをしろと誘惑されながらシムテープ入手。

残ったのはデイブ共和国である、

デイブ共和国は、デイブという自称ウェイストランド唯一の真の共和国大統領が君臨する狂我国である。

しかもその統治権は父親から譲られたそうだ。

・・・・・・

これはもう、完全なパロディですな。

暴半島国家そのものじゃないか。

アメリカ版花札大統領と合わせると、そっくり現在の状況に当てはまる。

2008年にこれを考えたついたFallout 3、恐るべし!

ともあれ、台頭量閣下と話すと、シムテープを持っているシャウナ(教師らしい)と話すことが出来、シムテープを譲って貰えた。

テープさえ手に入れれば、こんな狂人国には用はない。

さよならバイバイよ。

これでシムテープは全てらしいので、早速Vault52へ。

■Vault52

ウォルフガングと話しても、次のシムテープクエストは出ないので、これで全てなのだろうか。

しかし、シムテープ収集のクエストは、未だ完了になっていない。

そう言えば、トランキルの調整が終わったとも言っていたから、先程の国会議事堂でのタスクにもなにか変化があるかも知れないれ

先程は調整中などと言っていたのだ。

今回は、技術博物館でのスタートだった。


Fallou 3のMOD CHAOTIC SUNプレイ日記 その60へ続く。

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