S.T.A.L.K.E.R.最高齢プレーヤーHalのゲーム日記 3483 Fallout 3のMOD CHAOTIC SUNプレイ日記

2019/8/4 | 投稿者: hal


Fallout 3のMOD CHAOTIC SUNプレイ日記 その55

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Rockville Commonsでの我が家自慢をしていた所からである。

■Rockville Commons

我が家自慢の続き。

しかしどこへ行っても、ドッグミートが我が物顔に前面にしゃしゃり出てくる。 まあ、お前の家でもあるのだからしょうがないか。

前に入れていたAngelinaMODとかいうのでは、家にはベロニカちゃんやら誰やら、美少女がワンサカワンサのハーレム状態だったが、今はトシを取ったせいか、そういうのはもういいや・・・という気分でありんす。

尚、その時の主人公は13歳の美少女で、おまけにスッポンポンの姿だった。 TPS視点だとドッキリである・・・

自分で自分を見てコーフンしてどうする!


はぁ、恥ずかしや・・・

皆の衆、いくら今は悟りの境地に達していても、若い時はこんなもんなんじゃよ。

んでもって今回は「科学者風」のテーマにしてみた。

WordPressでもテーマの選択は重要である。

テーマと手間次第でがらりと変わる。

これが科学者の家だ!

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ああ、横の女の子は気にしないでくれ。

この娘はAngelinaという娘なのだが、この姿が趣味なのだそうだ。

Angelina「違うっ! あんたがあたしの複雑微妙を」(以下省略)

まあ、これも装飾品の一種ですな。

バーテンのギュンターからは、「Vault52で弟のウォルフガングを見つけてくれ。」という依頼を受ける。 手紙を渡して欲しいそうだ。

■Vault52

Vaultというのは、入口はどこも全くのそっくりさんであり、ここも主人公の故郷101の入口と同じ巨大ギアである。

中はかなり広大だが、ウォルフガングはラボにいた。 

あのトランキルのあるラボで、彼はここの技術者らしい。

手紙を渡すと、ウォルフガングからは兄のギュンター宛荷物を預かった。

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ギュンターに荷物を渡してから気がついた。

Vault52のウォルフガングからは、未だ他にクエストがあるのだった。

この数日奥さんの姿が見えないとのことだ。

あるいは、Vaultの外に出た時、奴隷商人にでも捕まったのかも知れない。 

西にパラダイス・フォールズという奴隷商人のキャンプがあるので、そこから調べたらいいかもと、ギュンターは教えてくれた。

これとは別に、例のトランキルでのVR実験もある。

これは後でやってみよう。

■パラダイス・フォールズ

ここには奴隷商人の見張りがいて、なんのかんのとうるさい。

で、スピーチで(早く言えば賄賂)でごまかして中に入ることができた。

ヘルガさんは中々の美人でしかも若いが、言うことが、

ヘルガ「やあ、元気か?」

奴隷の住み家にいて、助けに来た人間に「元気か」はないでしょうが。

ヘルガ「なら、これならいいでしょ?

偉大なる同志同士導師動詞領主総統閣下!

ミサイルと台風の打ち上げ準備が整いましてございます!」

ミサイルはわかるが、台風というものは打ち上げるものなのか?


Fallout 3のMOD CHAOTIC SUNプレイ日記 その56へ続く。


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