S.T.A.L.K.E.R.最高齢プレーヤーHalのゲーム日記 3454 Fallout 3のMOD CHAOTIC SUNプレイ日記

2019/7/6 | 投稿者: hal


Fallout 3のMOD CHAOTIC SUNプレイ日記 その25

--------------------------------

librarianでハンドカートに乗り込む所からである。

■なんとか

カートに乗り込むとテレポートされて、通常のマップ(ワシントンDCのマップ)とは異なるマップとなる。

これがLibrarian本来の独自マップなのだろう。

尚、「なんとか」というマップ名は、Halさん命名のものである。

librarianでのマップ名は、「どことか」になっているので、それが正しいのだろう。

尚、背後には今乗ってきた(ワープされてきた)カートがあり、それに乗ればウェイストランドに戻る事ができる。

線路沿いに北上すると、所々にRaidersがいるが、戦闘にはならない。

マーカーの場所には又ハンドカートがある。

これで旅を続けろというメッセージが表示されるので、カートを使うと着いた所は一面の雪景色。

おまけに目の前には潜水艦まである。

ここはいったいどこなんだろう?

クリックすると元のサイズで表示します

あちこちのテントを調べていると、coのオフィスで女性士官と闘い、彼女からエレベーターの鍵を奪った。

これでエリア41へ行くエレベーターに乗れる。

クリックすると元のサイズで表示します

エレベーターで下ったところはVaultに似た通路で、進むと次々と自動で扉が開いて行く。

但し、巨大わた帽子のようなのが転がってきて、触れると爆発する。

なんとも物騒な通路である。

南に降り、突き当たりにあるgatewayコントロールをクリックすると、今まで岩壁だった正面に丸い輪のようなゲートが開く。

ツルギマウンテンへのgateとある。

このlibrarianは、Fallout 3版Doppelgangerという感がある、不思議感覚MODで、だからHalさんはこのlibrarianが大好きなのである。

■剣山

遙かに望む剣山の勇姿。

クリックすると元のサイズで表示します


忍者さん(半蔵と言う名前 苗字は当然服部なんでしような)がトレーニングに励んでいる。

クリックすると元のサイズで表示します

話しかけると「ヌードル!」と答える。

「ドゥードル」でも「ニードル」でも「プードル」でも「ハードル」でもなく、「ヌードル」なんだそうだ。

半蔵と更に話すと、王家の谷へ進めと言われた「らしい」が、よーわからん。

再びゲートに入ると王家の谷である。

■王家の谷

空は赤黒く濁り、まだ午前中なのに夕暮れのように薄暗い。

デスクロウと遭遇するが、名前はミヤモトである。

次のデスクロウはコジロウ、三番目はクスノキだった。

更に進むと、今度は三匹同時で、それぞれミナモト、カツシゲ、最後のがサイゴーという名前である。

このMODDERさんは明らかにジャポネスクの気があるようだ。

そして次は赤いデスクロウで、その名前はハンゾー・ハットリ・・・


Fallout 3のMOD CHAOTIC SUNプレイ日記 その26へ続く。

0



コメントを書く

名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL





AutoPage最新お知らせ