S.T.A.L.K.E.R.最高齢プレーヤーHalのゲーム日記 3435 Fallout 3のMOD CHAOTIC SUNプレイ日記

2019/6/15 | 投稿者: hal


Fallout 3のMOD CHAOTIC SUNプレイ日記 その6

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父の妄想熱望の浄化装置起動のために、ジェファーソン記念館に行くことになった所からである。

■ジェファーソン記念館

父は「彼らは研究者で戦いには慣れていない。 お前が先に行って安全を確保してくれ。」と言う。 要は露払いということである。

前回来た時に大半のミュータントは倒しているが、それでも未だかなりの数のミュータントがいたので、全て排除。

戻って父親に報告し、このクエストは完了。

次は浄化プロジェクト迄研究者達を護衛することになる。

浄化プロジェクト迄辿りつくと、次は洪水調節ポンプの電源を入れることになった。

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それが終わると今度はヒューズの交換であるが、これも地下2階である。

お使いお使いお使い・・・

どうせなら、行ったり来たりしなくて済むように、1度に全部言ってくれよ。

このジェファーソン記念館の地下2Fは、複雑に入り組んだ迷路になっていて、しかもどこも似たような造作なので、非常に迷いやすい。

救いとしては、壁のインターホンで父からの道案内ガイドを聞けることである。

ヒューズの交換の後は、今度はメインフレームを立ち上げることになった。

マップ上ではすぐ隣にあるのだが、実際はあっちに躓き、こっちで迷い、シルクロード踏破もかくやと思われる長旅になる。

メインフレームは、金網のある部屋の奥にあるドアから入る。

奥にある一見メインフレームに見えるマシンそのものではなく、その右にあるボタンがメインフレーム起動スイッチである。

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これを押してメインフレームを起動すると、今度はパイプの詰まりを解除しろと言われる。

今度はドブさらいかよ・・・

上階に戻り、つきあたりのマンホールから地下に入る。

キャピタルウェイストランドへの鉄柵があり、入ると右手に取水バルブがある。

これを操作すれば詰まりは解除されるのだが、その後エンクレーブがベルチバード(今のオスプレイ)から降下し、襲撃してくる。

急いで戻ろうとすると、今来た道の鉄柵は開けられなくなっているので、前進してパイプを滑り落ちると、セキュリティフロアに出た。

大急ぎで浄化プロジェクトに戻ると・・・

隔壁が閉ざされていて内部には入れず、中にはエンクレーブの士官と父親がいる。

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エンクレーブは資料と施設の管理権の引き渡しを要求しているが、父がそれを拒絶すると、やにわに士官は研究員の一人を射殺した!

父はやむを得ず士官の言うとおりに設備を動作させようとするが・・・ 

それは見せかけで、父はわざと設備を暴走させ、放射線レベルを致死領域迄上げたのだ。

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自分の使命に殉じた父だった・・・

ドクターリーはここから脱出しようという。

古いトンネルがあるので、それを利用すれば外に出られるそうだ。

■タフトトンネル

しかしあちこちにエングレーブがいて、戦闘になったのだが、うっかりドクターリーを誤射してしもた。(;´Д`)

やりなおし。

主人公は生き残った研究員達を護衛して先導するのだが、ドクターリーの話では、このトンネルはBrotherhood of Steelの要塞まで通じているそうだ。

敵時々誤射ffwww

これを繰り返しながら進むと、途中ではエンクレーブやフェラールグールなどが出てくる。 

やがてガルザの具合が悪くなるが、手持ちのスティムパックを渡して暫く休むことになった。

このキャットウォークのあるところでは、高所にエンクレーブがいるので要注意。

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この種の護衛任務は、S.T.A.L.K.E.R.でも時々あるが、どうも苦手である。

一つにはNPCがカラスの勝手移動をして、とんでもない方に言ってしまったり、敵に殺されたりするので、とにかく面倒なのである。


Fallout 3のMOD CHAOTIC SUNプレイ日記 その7へ続く。

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