S.T.A.L.K.E.R.最高齢プレーヤーHalのゲーム日記 3433 Fallout 3のMOD CHAOTIC SUNプレイ日記

2019/6/12 | 投稿者: hal


Fallout 3のMOD CHAOTIC SUNプレイ日記 その4

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ドクタージマーの依頼で、逃亡アンドロイド(Synth)の捜索をたが、ピンカートンに真相を教えられ、ジマーと話す所からである。

■リベットシティ

2つめは、今度はジマーにはワッツから貰ったパーツを渡し、アンドロイドは死んだという進め方である。

これは僅か50キャップというはした金を貰っただけだった。

3つめが本命の、最初にハークネスに話す進め方である。

ハークネスに話したが、彼は自分がアンドロイドだということを信じようとしないので、ピンカートンに教えられたパスワードを口にする。

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ハークネスはインスティチュートでの、自分の真実の姿を思い出した。

彼からは感謝の印としてWired Reflexesを貰える。

ここで「実はあいつを殺したいと思っている」の選択肢を選ぶと、ジマー処刑の許可が出るが、今回はそれは選ばなかった

しかしそれでは憎たらしいジマーは憎まれ口を叩く。

これはやはり「実はあいつを殺したいと思っている」の方が正解だった。

この後はジマーにアンドロイドはハークネスだと話せば、報酬のPerksを貰えたのだが、それを忘れてそのまま殺してしもた。

やり直し。

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これでThe Replicated Manは完了である。 

■ジェファーソン記念館

内部に入ると多数のスーパーミュータントと戦闘となる。

先に進み浄化プロジェクトの階段を上がると、補助濾過口の上に父親の個人日誌がある。

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それを読むとクエストは「Vault112へ行け」となる。

■スミス・ケーシーのガレージ

下へ行けそうなハッチがあるが、そのままではハッチを開けることが出来ない。

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壁に電気スイッチがあるので、操作するとハッチが開き、下へ行けるようになる。

降りた先にはVault112への扉があり、入るとロボブレインが出迎えてくれる。

彼?からVault112のジャンプスーツを貰い、これを装着する。

そしてトランキル搭乗となる。

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このマシンに乗ることで、バーチャルとはいえ極めて現実感の強い、現実そのままとさえ言える体験をすることができる。

■?

一見アメリカの1950年代かと思える田舎町である。

ここではベティという幼悪女の言うとおりに、極悪非道の行動を繰り返さなければならない。

カルマは当然下がりまくる。

もっとも、ガイドによると、この悪ガキと会わずに脱出する方法もある。

「解法2:自力で脱出する (カルマが300上昇)

住民の中で唯一、これが非現実であると認識している老婦人ディザーズに話を聞く

彼女曰く、捨てられた家に安全装置があるらしい

捨てられた家の中の壊れたラジオ、ノームの置物、ガラスピッチャー、コンクリートブ
ロック、空のビンを特定の順番(詳細は下記参照)でアクションを行うと、ターミナルが出現する。

ラジオ、ピッチャー、ノーム、ピッチャー、ブロック、ノーム、ビンの順

ターミナルにて、"中国侵略"というプログラムを作動させると町の中央に脱出口が開く」

というものである。


Fallout 3のMOD CHAOTIC SUNプレイ日記 その5へ続く。

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