S.T.A.L.K.E.R.最高齢プレーヤーHalのゲーム日記 3431 Fallout 3のMOD CHAOTIC SUNプレイ日記

2019/6/10 | 投稿者: hal


Fallout 3のMOD CHAOTIC SUNプレイ日記 その2

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南の港に行く前に、一応メガトンには行ってみよう。

ここはSOCで言えばCordonに当たる所なので、1度は入っておかねば、という所からである。

しかし、メガトンに行く前に、CHAOTIC SUNが動いているかを確認しておきたい。

■船着き場

ダッチェスガンビット号の南東に、もう一隻のボロ船がある。

古世代の生き残りボロ船のくせに、生意気にも自動制御装置がついていて、クリックするとこうなる。

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よしよし!

これでいつでもCHAOTIC SUNに行けると、安心してメガトンに入った。

■メガトン

入ると市長兼保安官のシムズから、核爆弾の解体を頼まれる。

このあたりがアメリカの凄い所で、核爆弾はヘアピン一本で解体できるのだ。

無事解体し、シムズにも待ちの人々にも大いに感謝された。

その後は酒場経営者のモリアティと話すのだが、これまではバーテンと話したり、モリアティの端末を操作したり、面倒だったのだが、今回は酒場の外でモリアティと話しただけで、情報が入手できてしまった。

父は北東のギャラクシー・ニュース・ラジオ(G.N.R.)に行ったらしい。

現在のクエストは、DLC全てとCHAOTIC SUN、Cube、librarian、その他多数である。

このようにタスクをケチらないのがFalloutシリーズの良い所で、この点はS.T.A.L.K.E.R.MODも見習って欲しいところである。

ではドッグミートを拾いにジャンクヤードに行こう。

■ジャンクヤード

Falloutでのドッグミートは、初代の3がオーストラリアン・キャトル・ドッグで、左右の目の色が違うのが特徴である。

NVではドッグミートは登場せず、サイバー犬がいるが、これはちょっと不気味であまりかわいくない。

4ではシェパードになっているが、私はたれ耳MODを導入してたれ耳にしているが、この方がシェパードよりはかわいい。

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■ギャラクシー・ニュース・ラジオ

ここではギャラクシー・ニュース・ラジオのオーナー兼ディスクジョッキーから、父はドクターリーに会いに、リベットシティに行ったという話を聞いた。

■リベットシティ

リベットシティは空母をそのまま居住地にしたという、変わった街である。

陸地とは可動橋だけで繋がっているので、ミュータントからの危険は全く及ばない。

研究ラボに入るとドクターリーがいた。

彼女は以前父と共に働いていたそうだ。

父は浄化プロジェクトの始動のために、ジェファーソン記念館に行ったそうだ。

そしてドクタージマーとも会った。

彼は逃亡アンドロイド(Fallout4でのSynth)を探してくれと言う。

Synthについては、まずはドクタープレストンに聞けとも言われた。

プレストンの話は、逃亡アンドロイドについては、ほとんど役に立たなかった。

地下の酒場には端末があり、それを読むと幾つかの新クエストが出る。

Darknessその他4つ程である。

この中では、Darknessが最も面白く、他のサブクエストは特にやる価値はない。

一旦リベットシティの外に出て、船尾の方に回り込むと、板の橋のようなものが、空母に続いていて、艦内に入れる。

この空母は、中央部で真っ二つに割れているので、船首部分と船尾部分は独立したブロックになっている。

この船首部分の船首より(東)に重要人物がいるのだが、そこには中々辿り着けない。

そうこうしている内に、前回のプレーを思いだした。

これは船尾よりの、船首部分の折れた部分に水中から入っていたのだ。

水中に入るとドアがあり、そこから東に進める。

水中とはいえ、時々息を継ぎに水面に出ることできるので、窒息する恐れはない。


Fallout 3のMOD CHAOTIC SUNプレイ日記 その3へ続く。

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