S.T.A.L.K.E.R.最高齢プレーヤーHalのゲーム日記 3399 S.T.A.L.K.E.R.CSのMOD Doppelganger763プレイ日記

2019/5/11 | 投稿者: hal


S.T.A.L.K.E.R.CSのMOD Doppelganger763プレイ日記 その14

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Foresterの依頼でArmy WarehouseのFreedomを助けることになり、Army Warehouseでミュータントと戦っている所からである。

■Army Warehouse

マップに出ている赤印を全て倒すと、ようやく司令官の所に戻れとなった。

司令官に報告すると、「ToshaからAMMOを貰ってこい」と言われる。

Toshaは基地への途中にいる。

彼からAMMOを貰うと「東の沼でPDA取得」のタスクとなるが、これはバニラでは例の狂人のいる小屋らしい。

ところがそれは的外れで、丘の上にある大木の根元にスタッシュがあり、そこにPDAがあつた。

そして「psi波の元を絶ってから司令官に報告」となった。

そのマーカーは、東のトンネル近くの監視小屋に出ているが、そこにはなにもない。

前回の日記を見ると、

「この兵舎の奥にスタッシュがあり、「galena breakdown」というアーティファクトが入っていた。

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この「** breakdown」というアーティファクトは、これまでにも幾つか取っており、今回で3つ目になる。 これは一種のテレポートデバイスなのだが、使用出来る条件と飛び先が非常に限定されており、使い勝手は良くない。 

しかも飛び先でロードすると落ちるという、欠陥アーティファクトだった。 Lost Alphaのjump_to_levelコマンドや、OP-2のテレポートデバイスに比べて実用性はほとんどない。

それはともかく「ライトを消し、デバイスを新しいFreedomの指揮官に渡せ」タスクだが、前回のプレイではこの「ライトを消せ」の意味がわからず、遙々X-10迄行ったりした。

なんのことはない、これは南西部の監視塔の一つ(光の塔のない塔)に上り、最上部のレバーを押し下げればよいのだった。

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とある。

しかし、マーカーの位置とはまるで違うじゃないか、ブチブチブチ・・・

これまた得意技である。

このマーカーは、ライトを消す所ではなく、Lukashの居場所を指しているのだった。

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ところが、Lukashとは話ができない。

Lukashと話すと「Dark Valleyで公文書係Svoboda(Freedomの別名)を見つけ、文書を集める」というタスクが出る筈なのである。

しかもフリーズ、又フリーズ。

はぁ・・・

暫く前のFreedomリーダーと話す所からやり直し、監視塔のレバーをひくと直ちにトン年近くの監視小屋まで飛んでいった。

今度は無事「Dark Valleyで公文書係Svoboda(Freedomの別名)を見つけ、文書を集める」というタスクが出た。

Lukashの話の中では、Strelokとそのグループ、Fang・Ghostなどについても語られている。

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■Dark Valley

目的地はDark Valleyの中央にある橋の下である。 

近くにはsnorkやPseudogiantがいるので、まずそれを退治しておかないと、おちおち探索もできない。

そこにはFreedomストーカーの死体がある。

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この死体に「FreedomアーキビストのPDA」(実際はフラッシュドライブ)があり、それを取ればタスク完了である。

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次は、第2のFreedomアイテム取得のタスクで、マーカーはBandit基地の西方である。

このPDAを取るとエミッションとなるが、避難場所の筈のX-18入口にいても死んでしまう。

はて?

ところが、避難所のマーカーはなんとGarbageに出ている。

これはおかしい。

では、Dark Valleyに入る前からやり直してみよう。


S.T.A.L.K.E.R.CSのMOD Doppelganger763プレイ日記 その15へ続く。

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