S.T.A.L.K.E.R.最高年齢プレーヤーHalのゲーム日記 3201 Last Stalkerプレイ日記

2018/10/27 | 投稿者: hal


S.T.A.L.K.E.R.SOCのMOD Last Stalker プレイ日記その8

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ようやくCordonからSortingに入ることが出来たが、ここでも理不尽なゲームオーバーに泣いている所からである。

■Sorting

南部中央の軍基地には近づけるが、ここはmilitaryがいて入ることはできない。

では南西部の基地はどうか?

ここはGRCがいるが、正門に近づくと又股亦椏真多間多眞多ゲームオーバー。

はぁ・・・

30年前のゲームならいざ知らず、現代のゲームでこんなにゲームオーバーが頻発するものは見たことがない。

メッセージファイルには、SortingでのSidorovichとの会話もあるが、先ほどはSidorovichのバンカーはロックされていて入ることができなかった。

ならばもう一度北東の村でSidorovichを捜してみようか。

今度はロックがとけていてバンカーの中に入れた。

そして・・・ いたっ!

あの能天気Vanoである!

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こやつとZuluがいないとCOPは始まらないという、人気キャラである。

そしていたっ!

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Barkeepと悪い人気を二分するタヌキSidorovichである。

Cordonを夜逃げして、このSortingの辺境で落ちぶれているようだ。

Sidorovichにトレードができないことを聞くと、なにやら難しいことを言うが、greaseには意味不明である。

「Deserted Earth」という支払いシステムが整理されている。呼び出されます。すべてがそれに行きました。

カードはバーチャルであり、PDAに直接縫い付けられる。

ということである。

一種の仮想通貨か、クレジットカードのようなシステムなのだろうか。

しかし、不要なアイテムを売って、そのお金でSidorovichから品物をかうことができるから、仮想通貨もクレジットカードも不要ではないか。

やはり、ゾーンの神秘はMonolith様のみご存知なのだろう。

それはともかく、これからなにをすればよいのかがわからない。

南の村の南西部には、maclensというグループが数名いるが、いずれも話はできない。

ふと思いついて、村に戻りSP2ではパン屋のある北部の奥まった所に行ってみた。

これはNaradnaya Solyankaではバーがある所である。

ドアはロックされていたが、扉の右にあるインタホン?を押すと、ドアを開けることができるようになった。

内部は100radそのものである。

Barkeepも相変わらずの悪党面で、FALLEN STARの不気味なBarkeepではない。

greaseは「それは素晴らしい、アーネスト」と語りかけているので、Barkeepの名前はアーネストなのかも知れない。

とてもアーネスト(正直者)とは思えないBarkeepだが、詐欺師のSidorovichよりはましかも知れない。

Sidorovich「おれのことを詐欺師呼ばわりしたら、二度とルーキーキャンプの土を踏めねえようにしてやるぜ!」

grease「そういうあんたはCordonから夜逃げして、この辺鄙なSortingで落ちぶれてるじゃないか!」

Sidorovich「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・むぅ」

そしてBarkeepはヒトラーとUFOのことを話す。

ふむふむ、これでFALLEN STARの続篇らしくなってきたぞ。

わくわくどきどき・・・

尚、FALLEN STARとは、異星人の地球への来訪に、ヒトラーとナチスを絡ませたSFホラーゲームの傑作である。

そしてBarkeepと話すと新タスク「Swampsでbrigadeを撃て」が出る。

尚、100radの他のストーカーとは一切会話はない。

ではSidorovichの所に戻ろう。

Sidorovichと話すとSwampsでの活動にはバディがいた方が良いと言うが、これは当然Vanoだろう。

そして「Swampsでスタッシュを探せ」タスクも出た。


S.T.A.L.K.E.R.SOCのMOD Last Stalker プレイ日記その9へ続く。

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