S.T.A.L.K.E.R.最高年齢プレーヤーHalのゲーム日記 3161 SOCのMOD OP-2プレイ日記

2018/9/19 | 投稿者: hal


S.T.A.L.K.E.R.SOCのMOD OP-2 3周目 プレイ日記その85

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Reconnoitered EarthではFlyが墜死し、その復活のためにGeneratorに向かう所からである。

■Generator

村にはGhostがいるが話はないしアンデルセンもいない。

東の元Monolith基地に行くと、アンデルセンがいて、彼にGenerator無効化について聞くと、
「発電機との干渉を引き起こすいくつかのデバイスを無効にしてくれないか」とのことである。

その建物は幾つかの真四角な建物が並び、迂闊に近づくとゲームオーバーになるという、物騒な建物群なのだ。

それにしてもアンデルセンは、オタクの典型としか言いようがない。

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アキバのジャンク街に行くと、これに似た連中がゾロゾロと群れをなしているが、その中に混じっても、全く違和感はないだろう。

なにせ、夜に赤く光るジョイスティックが欲しいと無心する御仁なのだ。


その建物の屋上にも周囲にも青白い閃光がひらめく、なんともおどろおどろしい建物である。 

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これは変電所とのことだが、近寄っただけで即死するとは物騒きわまりない変電所である。

こんなのが日本にあったら、プロ市民どもが「ヘイワな日本には変電所はいりません!」とか、「社会の敵Strelokと変電所を倒せ!」とか、「市民の環境を破壊する変電所を決して赦すな!」とか騒ぎ立て、プロオバさんどもが「わてくしたち市民も黙っていられませんのよ」とかわめくのだろう。、

この変電所があるのがゾーンで良かったね。

アンデルセンと話した後には、即死ゾーンは無くなっているが、電撃は残ったままである。

東側の基礎だけになった建物跡にあるデバイスを取ると、バリアが無くなり探しやすくなる。

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他の場所にも類似のデバイスがあり、それを取るごとに電撃のバリアが減って行く。

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但し、建物の屋上にはあのヒトデに似たキモイ植物?がいて、腕が折りたたまれて掴まれてしまう。

最後の一つは建物の屋上にあり、それを取るとタスクは完了、アンデルセンの所に戻る。

アンデルセンはVarlabの人々とも協力する必要があるという。

その後はピタミンやSapsanともSMSが交わされるが意味は不明である。

この後は北部の舗装道路でモノリスを退治するらしい。 

「らしい」というのは、ゲームのメッセージを読んでそう思ったのではなく、前回のプレイ日記を読んでのことである。

北の移動ポイント近くでMonolithを退治するとSMSが入る。

第3発電機はあの不思議な球体の中心部にあるそうだ。

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これは新聞紙ではない。 れっきとしたアーティファクトである。

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そこに暫くいると、タスクは完了となり、脈絡もなく突然Pantherが現れる。

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Pantherとの会話の後はCNPP2でのカーチェイスとFangの死があり、リマンクスから病院跡、そしてAgroprom郊外でのお別れ大ぱーちぃとなる。

つまり、やり残しているサブタスクは、遅くても病院跡に入る前、或いは今やっておかなけけばならないということになる。

もっとも、Naradnaya Solyanka本編終了後にもLightning編があるので、そこでやることも可能だが、一応今の内にサブタスクはやっておこう。

現在の残りのタスクは

Sakharov X-16 18 10 文書取得
Lukash CNPP2 コントローラーの脳3つ
Semenov 「ヒドラプロジェクトのラップトップを探せ」 Army Warehouse、ATP、Cordonの軍検問所などを調べる

Dimaki ビデオrecorder取得済 東PripyatのDimakiに届ける
Buustyタスク Jupiter 傭兵から金の入ったケース

Cyclops タイプライター 東Pripyat 書店
Fanatic「Yantarの外交官」
Dimakiタスク 東PripyatからZatonへ 「Archival Documents」 Dimaki

Strelokのスタッシュ Pripyat
その他幾つか

と相当な量になる。


S.T.A.L.K.E.R.SOCのMOD OP-2 3周目 プレイ日記その86へ続く。


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