S.T.A.L.K.E.R.最高年齢プレーヤーHalのゲーム日記 3029 FO4 新MODプレイ日記

2018/5/24 | 投稿者: hal


FO4 新MODプレイ日記その45

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ファーザーの命により4人のSynthを連れ戻すと、ファーザーと話すことになった所からである。。

■C.I.T.廃墟

ファーザーは屋上にいた。

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以下前回の日記より。

ファーザーは「私はインスティチュートに連れてこられてから、一度も外に出たことはない。 今外に出てみてわかった。 連邦は死んだのだ。 ここに未来はない。 唯一の未来は地下にある。」という。

更に「父親であるあなたを再冷凍したのは、私がもし死んだりした時の保険なのだ。 それでインスティチュートはあなたを安全なVaultで再冷凍したのだ。」と言うのだ。

なんとも有り難い話である。 DNA供給者の近親である主人公は、保険として生かされてきたのだ。

しかも、主人公が冷凍を解かれてからも、ファーザーを捜そうとするのか、それも実験だったとさえ告げられるのである。

このあたりのインスティチュートの非情さには、やはりあまりよい気持ちはしない。

この後は「Mankind Redefined」となり、C,I.Tの中で開かれる理事会に出席することになるが、ここが分岐点で後戻りはできない。

Hildaも理事会に出席するとのことなので、このままインスティチュートルートを進めることにした。

しっかりとセーブを取り、インスティチュートへ。

■インスティチュート

理事会ではフェーズ3の話が出た。

原子炉起動である。

理事会にはHildaも参加しているので、MODのクエストも後々には出ることだろう。

しかしそれ以上に重要な話は、ファーザーは死病に取り憑かれていて、後継者として主人公を指名したことである。

理事会が解散した後は、ファーザーと話すことになった。

ファーザーからはアリー・フィルモアと話してマスフュージョンビルに行ってきて欲しいと話があった。

アリーの話は、ベリリウム撹拌機が必要だが、それには自分も一緒に行く必要があると、言い張ってきかない。


■マス・フュージョンビル

やむを得ず、足手まといなアリーと共にマス・フュージョンビルにやってきた。

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エレベーターに乗るための、IDカードはここにあった。

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エレベーターでは、下る途中もBoSとの戦闘があり、しかも下降途中で主電源を切られてしまった。

主電源用のターミナルはこれである。

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エレベーターで下層に下り、別のエレベーターに乗り換えて進むと、ようやくベリリウム攪拌機のあるフロアに辿りついた。

ベリリウム攪拌機へは、ここの除染装置のある通路から進むのである。

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FO4 新MODプレイ日記その46へ続く

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