S.T.A.L.K.E.R.最高年齢プレーヤーHalのゲーム日記 3022 FO4 新MODプレイ日記

2018/5/16 | 投稿者: hal


S.T.A.L.K.E.R.2だが、その後の新しい動きはないようだ。

GSCのサイトでも内容については全く触れていない。

現実に2が出る可能性は10%位かな? しかも発売は20210年とか?

プレイには要タイムトラベル・・・

FO4 新MODプレイ日記その38

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ダイヤモンドシティのニックの事務所で、生還したニックとパイパーが話している所からである。

■ダイヤモンドシティ

ニックは、先ほどヘーゲン砦でケロッグを殺したので、自動的wに返ってきたのだろう。

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こうしてドクターアマリと話すことになったが、幸運にもコンパニオン選びである。

当然パイパーを選ぶと、インタビューしたいそうである。

「はいはい、あなたのためなら何でも話しましょう。 特に『口説く』コマンドがあれば尚いいっす!」

■グッドネイバー

ドクターアマリを探してグッドネイバーに来た。

アマリに頼み込んでケロッグの記憶を辿ることになった。

ニックの脳(電子化された脳)にケロッグの脳の海馬を接続し、主人公はケロッグの記憶を辿るのである。

ケロッグは専横な父親の元で、不幸な少年時代を送っていたようだ。

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そして殺し屋となり、子供も生まれたが、家族はケロッグに敵対する勢力に皆殺しにされてしまう。

進行はこのような光るクモの糸のような道を辿るのだが、足を踏み外して落っこちるということはない。

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その後彼はインスティチュートに雇われ、このシーンとなる。

主人公の妻の殺害とショーンの誘拐、つまりFallout4の最初のシーンに戻ってきたのだ。

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このケロッグの記憶追跡のシーンは、Fallout4の中でも白眉と言える面白さを持っている。

こうして記憶追跡は終わり、輝きの海でバージルを探すこととなった。

■輝きの海

アトムクレーターで、イゾルデというアトムの子らの女に、バージルのことを聞くと、南西の洞窟にいると教えてくれた。

生憎トリスタンはいない。

ロッキー洞窟である。

輝きの海は、その名とは裏腹に常に薄暗く、灰黄色の靄が立ちこめ、高度の放射線が充ち満ちている。

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洞窟に入ると鳴子などの警報装置がある。

解除して進むとバージルがいた。

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彼はスーパーミュータントのscientistsだったのだ。

バージルに、インスティチュートに息子を誘拐されたことを話すと、彼は深く同情し、インスティチュートの入り方を教えてくれるという。

但し、条件が一つあり、それはバージルが研究していた血清を、インスティチュートの彼のオフィスで見つけ、持ってきてくれることだとのことである。

そして、インスティチュートにテレポートするには、コーサーが持つチップが必要なのである。

コーサーを見つけるには、まずC.I.T.廃墟に行き、そこでコーサーの無線に耳を澄ますことだそうだ。

■C.I.T.廃墟

ここでラジオにコーサーシグナルという項目があり、それを聞くと、ポッポッという断続音が聞こえる。

このシグナルが最大になる地点に、コーサーがいるのだろう。

そこはグリーンテック遺伝子研究所だった。

何度も迷いながらついに最上階へ着いた。

そしてコーサーを倒し、チップを取得した。


しかし、このチップはHalさんの貧脳では理解できるようなものではなく、あまりに難しいので、ドクターアマリに相談しなければならないらしい。

しかし、Synthならともかくコーサーとなると、ドクターアマリもあまり知らないらしい。

そして、コーサーのチップを理解出来るのは、唯一Railroadの人たちだろうと言うのだ。

こうして、再びRailroad本部を訪れることとなった。


FO4 新MODプレイ日記その39へ続く


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