S.T.A.L.K.E.R.最高年齢プレーヤーHalのゲーム日記 2874 Lost Alpha DC 1.4005プレイ日記

2018/1/10 | 投稿者: hal


Lost Alpha DC 1.4005プレイ日記その9

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長々と前回の引用、伏してお詫び申し上げまっせ!という所からである。

■Bar

ようやくBarkeepと話す所である。

尚、BTR購入はでっち上げではなく、品目はちゃんとBarkeepとの会話にもあるのだ。

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Barkeepからは「ペトレンコと話せ」といわれた。

ペトレンコは奥の部屋にいるらしい。

尚、Barkeepの売り物には「低電圧フラッシュライト」というものがあった。

これは要はバッテリを長持ちさせる低電圧のライト、ということらしい。

通常のライトと比べて明るさは若干暗いような気もするが、大差はない。

おそらくは、ライトの電池の交換が面倒だ、というユーザーの声に配慮したのだろう。

このあたりがdez0waveの良い所である。

でもどうせ配慮するのなら、通常のように時間無制限でライトが使えるようにしてくれたら、もっと褒めるのだが・・・

Garikはビートたけしより礼儀正しく脇へどいてくれたので、奥の部屋に入った。

Petrenkoの話はX-18に関するもので、タスクはDark Valleyの南端の廃農園の納屋で、「連絡係と話せ」ということになった。

尚、Petrenkoの部屋にはコンピューターがあって、起動することも出来る。

但し、内容はたいしたものではない。

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又、「X-RAY pda ダウンロードモジュール」が売って入れる時は、必ず購入しておくべきである。

このモジュールは、PCを起動してデータをダウンロードするのに必須のアイテムで、特に終盤で活躍するし、これが無ければ進行できないという、重要アイテムである。

これまでのプレーで、Bar周辺の観光ツアーは散々しているので、今回はGarbage経由でDark Valleyに向かうことにした。

但し、Garbageに入る前に、BarkeepからBanditスーツを仕入れておいた。

このBanditスーツはDark Valleyでは必需品なのだが、Dark Valleyに入ってからでは入手しにくいので、今の内に用意しておいたのである。

■Garbage

これがLost Alphaでの、Garbage−Dark Valleyの移動ポイントである。 川の中という変わった所にあるのだ。

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■Dark Valley

南の農園に向かう途中の川中島では、奇妙なミュータントに遭遇した。

外見はポルターガイストそっくりなのだが、ものを投げ飛ばしたりはせず、行動はsnork的なのだ。

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南の農園に行くと、Oleg 'friend'というストーカーがいる。 マーカーが出ている人物である。

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彼にBarkeepとPetrenkoに依頼されてきたというと、

「X-18という秘密研究所があるが、そこに入るには特別なコードが必要だ。 

Banditウェアを着れば、彼らの一人からパスワードを聞くことができるだろう。」

とのことである。

ここで「Banditスーツを見つけろ」と「Banditからパスワードを聞け」の2つのタスクが出る。

Oleg 'friend'によれば、Banditスーツは近くの地下にある筈だし、パスワードを聞くBanditは、だまされやい奴を見つけろとのことである。 

その騙されやすいBanditには、Banditの回廊にマーカーが出ている、Banditスーツにはマーカーはない。 

もっとも、BarでBanditスーツを入手しているので、探す必要もない。

と、思っていたのだが、革ジャンを着てもBanditスーツ入手タスクはクリアにならない。

この皮スーツではなかったのだ。

ところがギッチョン、お立ち会い!

このLost Alpha DC1.004には、デフォルトでアイテム出現機能がついているのだ。

メインメニューでF3を押すとこうなる。

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Lost Alpha DC 1.4005プレイ日記その10へ続く。

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