S.T.A.L.K.E.R.最高年齢プレーヤーHalのゲーム日記 その2486 COPのMOD Spatial Anomalyプレイ日記

2017/2/27 | 投稿者: hal


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FreedomのMikluhaのPDAを解読して貰うため、メカニックのPetrovichにクラックを依頼し、工場地帯のバブルアノマリーで送信機を使った。

しかし、現れたfishは銃の台尻でBeastを殴り倒した所からである。

■Outpost(BlackValley)

気がつくと目の前に男が立っている。 



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彼はsologubという男で、「間に合って良かった。 おれがあんたを助けたんだよ。 もう少し遅かったらあんたは死んでいただろう。」というのだ。

Beast「3人の男がおれを殺そうとしていた。 あそこでなにが起こったのか、教えてくれないか」

sologub「あなたは、最初に何らかのものを調整して、そして、その場に釘付けになるままでいて、ひとりごとを言い始めました。私はコントローラがあなたの頭を突然始めることができると本当に思いました、そして、あなたはちょうど地上で倒れました。

それから、あなたは倒れました、そして、笑いがありました。そして、気味悪かったです、 ...

そして、そこで、黒い外套の特定のタイプで、あなたにもたれかかりました ...

さて、私はもう少し待って、そして、出て、このTipkoで発砲しました、そして、彼はすぐに姿を消しました、それから私ですあなたがとったベース。しかし2つの旅行のために、最初にあなた、そして、あなたのすべてのジャンク。」

Beast「魚がSyndicateから投げ出されたあと、そして、彼は私が彼と一緒に行かなければならないと決めました、しかし、私はそうは思いませんでした。

魚は、それが明らかにそうでないことで私を非難して、我々が再び会うと約束しました。私が話している長い間の間、魚は何も聞きませんでした、

そして、誰かは彼と彼のチームがYantarで死者に会ったと言いました。そして、今までずっと、私は、彼が死んでいると思いました」

と、fishとの過去の経緯を話した。 このあたりの成り行きはよくわからないが、fishはYantarでの知り合いだったのだろうか。

sologub「多分彼は死んでいたのだろう。」

Beast「しかし、おれは確かに奴を見たのだが・・・ ともかく助けてくれて有難うよ。」

タスクは「Petrovichと話せ」となる。 

Beast「おれはあの送信機で送信したが、出て来たのは悪党だった。 送信したのはまずかったようだ。 おれ達は今危険な状態にある。」

Petrovich「あのPDAはアンロックしたが、PDAは塩焼きアジに渡してしまったんだ」

とのことである。 それでは塩焼きアジに話を聞こう。

アジのいうことはよくわからないが、Petrovichはすべての記録を解読することはできなかったらしい。

しかし、Monolithについては、役に立つ情報をMikluhaのPDAで発見することができた。

なので、あんたはまずMonolithのスーツを入手し、それを着てMonolithの基地に侵入する。 そして爆薬をしかけてから脱出する必要がある。

とまあ、決死の作業を簡単に言い渡してくれた。 ありがたいなぁ・・・

そのMonolithスーツはトレーダーが持っているそうだ。

しかし、トレーダーのShamanはそんなものは持っていないという。 ? ならばバーにいるtoopeeにも聞いてみたが、やはり知らないという。

このあたりの進行は、前回とはやや違う。 前回はtoopeeはPetrovichに聞けと言ったのだ。

そして牢の前を通りかかると、中のBanditと話すことが出来た。

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これも前回は基地の全ての人々と話した後でないと、このBanditととは話ができなかったのである。

shmiga「やあ、Merc。 あんたの探しているものに、お手伝いすることが出来そうだぜ。 但し先におれを助けてくれることが条件だがな。」

Beast「どんな種類の助けだ?」

shmiga「この牢の鍵を得ることだよ。」

つまりは脱獄のお手伝いをしろということである。 

鍵はアジとChemistが持っていたが、今はChemistの代わりにsologubが持っているそうだ。 その鍵は後で元の場所にそっと戻しておくとshmigaは言う。

「blck_val_prison_breack_part_1 夜を待て」である。 

こうして夜になるのを待ち、sologubがいるメディックの家に忍び込んだ。

sologubはぐっすり寝ている。 スニークで近寄って、首尾良くテーブル上のキーを入手できた。 尚、鍵は正面にある青い本の近くにある。

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首尾良くテーブル上のキーを入手できた。 早速とって返して牢にいるShmygaに鍵を渡した。

Shmyga「朝になったら古い学校に来てくれ、おれは仲間とそこにいるよ。 ついでに鍵を返しといてねン。」

Beast「待てまてマテ! なにが『ねン』だ! 鍵はお前が返すんじゃなかったのか。」

と、Beastがぼやいている間にShmygaはいなくなっていた。 又あのドロボー、いや逆だからボードロをやるのかい・・・

それではそろりそろりとまいろうか。


S.T.A.L.K.E.R.COPのMOD、Spatial Anomalyプレイ日記その20へ続く。

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