S.T.A.L.K.E.R.最高年齢プレーヤーHalのゲーム日記 その2452 Fallout New Vegas MODプレイ日記

2016/12/20 | 投稿者: hal


Fallout New Vegas MODプレイ日記 その10

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Deimosを求めて、ネバダ9内を彷徨っている所からである。

■ネバダ9 エクステリアエリアユーティリティエリア

地上を一回り見て回ったが、他にはストレージベイという倉庫のようなものしかない。

メンテナンスロボットを呼ぶというボタンもあったが、これもまるで音沙汰なし。 このDeimosMODでのアイテム類は、大半はフェイクのようである。

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またここに戻って来てしまった。

とある部屋で扉を開けようとすると、「電源が来ていないので、発電機を修理する」ということになった。

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これでようやく前回プレイと同じ状況になったようだ。 変圧器の故障なのだが、ユーティリティエリアに入り、変圧器の場所に行く、という段取りである。

これが壊れた変圧器である。



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ハンマー・廃棄部品・廃棄電子部品、その他にもう一つ特殊なパーツがいるらしい。
この特殊なパーツとは、ストレージベイにある変圧器のヒューズである。

■ストレージベイ

散々探し回ってようやく変圧器のヒューズを見つけた。 こんなに小さくてはちょっとやそっとでは気づかないよ。

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これで変圧器の所へ戻る。

■ネバダ9 エクステリアエリアユーティリティエリア

無事変圧器を修理、発電機の所に戻ることになった。


■ユーティリティエリア

発電機の端末で初期化、その後左の壁にある原子炉起動のレバーを操作、暫く待つとまばゆい光が部屋に満ちて、これで発電機の起動は成功したのだ。

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さて、この次ぎだが、一旦リサーチラボに戻る。

■リサーチラボ

この地点に来ると、レベル3のIDバッジを見つけろというクエストが出る。

前方にはバリアが張り巡らされていて、Moleラットがそれに触れると即死である。

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少し戻ると、壁のスイッチになにかが突き刺さっている。

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これがレベル3のIDバッジだった。 これを持っていれば、先程のバリアでもダメージは全く無い。

バリアを抜けて進むと、研究用端末があった。 そこにはDeimosのレポートが入っていた。

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更に進むとドアがあり、ネバダ9-CMT研究所というメッセージが出る。

■ネバダ9-CMT研究所

中はまばゆい光に満ちていて、前方には得体の知れないメカがある。

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中央にあるコンソールに近づくと、「アクション」というメッセージが出るが、例によって何もおこらない。

暫くすると、次第に視界がホワイトアウトして行き、Damonの短いオープニングムービーが始まる。

■リサーチラボ

一旦ネバダ9-CMT研究所を出て南側のドアに近づくと、ミッチェル中尉という人物が現れて、これまでの経緯を説明してくれた。

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Fallout New Vegas MODプレイ日記 その11へ続く

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